せ 石膏ボード(せっこうぼーど)(建築関連用語)とは 石膏ボード(せっこうぼーど)とは|不動産用語石膏を心材とし、両面をボード用原紙で被覆した板のこと。加工性、耐火性、遮音性に優れ、主に壁や天井の内装の下地材として使用される不燃材料である。プラスターボードとも呼ばれる。住宅では、この石膏ボードの上にビニールクロスなどの仕上げ材を 2026.03.08 せ不動産
せ 石膏プラスター(せっこうぷらすたー)(建築関連用語)とは 石膏プラスター(せっこうぷらすたー)とは|不動産用語石膏(焼石膏)に水、砂などを混ぜ合わせたものを「石膏プラスター」という。左官材料などに用いる。また、石膏(焼石膏)、消石灰、水、砂などを混ぜ合わせたものは「混合石膏プラスター」という。https://kabu-watan 2026.03.08 せ不動産
せ 石膏(せっこう)(建築関連用語)とは 石膏(せっこう)とは|不動産用語硫酸カルシウムと水からなる鉱物。無色透明ないし白色の結晶。水成岩・石灰岩・粘土中に厚い層となって産する。白墨・セメント・彫刻材料などに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/14s 2026.03.08 せ不動産
せ 設計図書(せっけいとしょ)(建築関連用語)とは 設計図書(せっけいとしょ)とは|不動産用語建築物や工作物の工事施工や法的出願、契約などに必要な図面その他の書類の総称。平面図や立面図などのいわゆる設計図のほか、内外装などの下地・仕上げなどを記した仕上げ表、図面では表せない工事方法について指示する仕様書、確認申請図書などがある 2026.03.07 せ不動産
せ 設計住宅性能評価書(せっけいじゅうたくせいのうひょうかしょ)(品確法用語)とは 設計住宅性能評価書(せっけいじゅうたくせいのうひょうかしょ)とは|不動産用語登録住宅性能評価機関が設計図等にもとづいて作成した住宅性能評価書を「設計住宅性能評価書」という(住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)第6条、同法施行規則第3条)。住宅品質確保法では、設計住宅性 2026.03.07 せ不動産
せ 設計住宅性能評価書(せっけいじゅうたくせいのうひょうかしょ)(住宅性能評価関連用語)とは 設計住宅性能評価書(せっけいじゅうたくせいのうひょうかしょ)とは|不動産用語登録住宅性能評価機関が設計段階で設計図等に基づいて作成した住宅性能評価書のこと。住宅の建設工事の請負人は、設計住宅性能評価書若しくはその写しを請負契約書に添付し、又は注文者に対し設計住宅性能評価書若し 2026.03.07 せ不動産
せ 石灰石(せっかいせき)(建築関連用語)とは 石灰石(せっかいせき)とは|不動産用語炭酸カルシウム(CaCO3 )を主成分とする天然鉱石のこと。石灰は英語で「lime」(ライム)という。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/14se/038.html 2026.03.07 せ不動産
せ 施工管理(せこうかんり)(建築関連用語)とは 施工管理(せこうかんり)とは|不動産用語工事が始まってから建物が完成するまでの間のすべての管理をいう。単に当初立てた工程どおりに工事が進行するように工程管理を行うのみならず、図面や仕様書、役所との協議事項、建築主との打ち合わせによる変更、修正事項等の内容に合致した工事を行って 2026.03.07 せ不動産
せ 施工会社(せこうがいしゃ)(環境用語)とは 施工会社(せこうがいしゃ)とは|不動産用語建築工事を実施し完成する会社。「施工」とは工事を行なうことである。建築工事に当たっては、建築主は、通常、業務を設計と施工に分けて、別々の会社に依頼する。この場合、設計会社は、建物をデザインし、設計図を作成し、工事を監理するのに対して、 2026.03.07 せ不動産
せ 石油給湯器(せきゆきゅうとうき)(住宅関連用語)とは 石油給湯器(せきゆきゅうとうき)とは|不動産用語湯を沸かして供給する器具(給湯器、ボイラー)のうち石油(灯油)を燃料とするものをいう。給湯器の熱源には、石油のほか、ガス、電力、太陽光などがある。このなかで石油給湯器は、大容量の供給に適するとされる一方、燃料タンクが必要なほか、 2026.03.07 せ不動産