と ドリフトピン(どりふとぴん)(drift pin)とは ドリフトピン(どりふとぴん)(drift pin)とは鉄骨の建方(たてかた)で接合部材のボルト穴がずれている場合,部材を引き寄せて穴を合わせるため,その穴にたたき込む鉄製のピン。先端に行くほど細くなっている。「ボルシン」ともいう。https://kabu-watanabe 2026.10.12 と建築
と ドリフター(どりふたー)(drifter)とは ドリフター(どりふたー)(drifter)とは大型のジャックハンマーのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/176.html 2026.10.12 と建築
と トリハロメタン(とりはろめたん)(trihalomethane)とは トリハロメタン(とりはろめたん)(trihalomethane)とは消毒用塩素と水中のフミン酸などの有機質とが結合してできるクロロホルムブロモジクロロメタン,ジフ事ロモクロロメタン,ブロモホルムの総称。特に水質汚濁の進行によって浄水場で前塩素処理をすることも影響して,水道水中 2026.10.12 と建築
と 鳥の子紙(とりのこがみ)(-)とは 鳥の子紙(とりのこがみ)(-)とは和紙の一種で,鳥の子色の紙のこと。雁皮(がんぴ) (落葉濯木)の樹皮と楮(こうぞ)との液に, 三椏(みつまた)を混ぜて漉(す)いた和紙。高級な和紙で,光沢があり,平滑・緻密な紙質をもち,障子紙としても使われる。「新鳥の子」はパルプを加え機械漉 2026.10.12 と建築
と 取下げ金(とりさげきん)(-)とは 取下げ金(とりさげきん)(-)とは前受け金や出来高(できだか)払いを受領すること。「取下げ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/173.html 2026.10.12 と建築
と トリクロロエチレン(とりくろろえちれん)(trichloroethylene)とは トリクロロエチレン(とりくろろえちれん)(trichloroethylene)とは発ガン性の疑いや地下水汚染で、話題となっている物質で, ドライクリーニングや半導体工場で溶剤・洗浄剤として使用される炭化水素の塩素置換体。1987年5月施行の「化学物質の審査及び製造等の規制に関 2026.10.12 と建築
と 鳥居型建地(とりいがたたてじ)(-)とは 鳥居型建地(とりいがたたてじ)(-)とは枠組足場を構成する一般的建地。鳥居に似た形状をもち,幅・高さ・寸法の違いから数種ある。→簡易建地(かんいたてじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/171.html 2026.10.11 と建築
と 鳥居(とりい)(-)とは 鳥居(とりい)(-)とは一般の鳥居のように2本のたて材の上に横材を一本渡した形をなすものの総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/170.html 2026.10.11 と建築
と 取り合い(とりあい)(-)とは 取り合い(とりあい)(-)とは部材同士が接触し合う部分またはその状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/169.html 2026.10.11 と建築
と トランシット(とらんしっと)(transit)とは トランシット(とらんしっと)(transit)とは水平角と鉛直角とを測定するための機器。水平面を基準にして,望遠鏡の視準線を目標にセットしてできる方向角と高度角とが目度り盤で読み取れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku 2026.10.11 と建築