け 系統図(けいとうず)(riser、diagram)とは 系統図(けいとうず)(riser、diagram)とは設備設計図において、機器類を系統的に表したもので、電力系統、弱電系統、配管系統、ダクト系統などというものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/039.ht 2026.03.01 け設備
け 軽鉄下地(けいてつしたじ)(light gage backer)とは 軽鉄下地(けいてつしたじ)(light gage backer)とは薄肉鋼板を成型した軽量鉄骨で組み立てられた仕上材を張るための下地。吊り天井や間仕切り壁部分で使われる。→Cチャンネルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09 2026.02.28 け設備
け 形態係数(けいたいけいすう)(angle factor)とは 形態係数(けいたいけいすう)(angle factor)とは面Aから射出される全放射熱量のうち、面Bに入射する熱量の割合を面Aの面Bに対する形態係数という。放射伝熱計算で重要となる値。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09 2026.02.28 け設備
け 計測用変換器(けいそくようへんかんき)(transducer for measuring)とは 計測用変換器(けいそくようへんかんき)(transducer for measuring)とは各種の物理量の聞の変換を行う素子。広い意味では、非電気的な量を電気的な量(電気信号)に変換して種々の処理に役立てるためのセンサと、電気信号を非電気的な量に変換して外部機器などを駆動す 2026.02.28 け設備
け 計装用空気管(けいそうようくうきかん)(air piping for insturumentaion)とは 計装用空気管(けいそうようくうきかん)(air piping for insturumentaion)とは空気式自動制御機器に圧縮空気を供給する配管。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/034.html 2026.02.28 け設備
け 珪藻土濾過(けいそうどろか)(diatomite filtration)とは 珪藻土濾過(けいそうどろか)(diatomite filtration)とは細かい金網で仕切られた密閉槽内に適量のけい藻土を連続注入した原水を送り、金網に形成されるけい藻土の被膜によるろ過。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi 2026.02.28 け設備
け 珪藻土(けいそうど)(diatomaceus earth)とは 珪藻土(けいそうど)(diatomaceus earth)とは昔の微細植物であるけい藻の集積した化石で、日本で多量に産出する。空気を多量に含む土で、保温性に富み、水で練って保温材に塗り重ねたり、保温れんが材として使われている。https://kabu-watanabe.c 2026.02.28 け設備
け 計装(けいそう)(instrumentaion)とは 計装(けいそう)(instrumentaion)とは自動制御機器や遠隔計測機器を、実際の設備システムに装備することの総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/031.html 2026.02.27 け設備
け 計数法効率(けいすうほうこうりつ)(particle count efficiency)とは 計数法効率(けいすうほうこうりつ)(particle count efficiency)とはフィルタ上下流の気流中の粉じんの数を数えて集じん効率を求める手法。粒径により効率は異なるので、単一粒径の試験用粒子を使うか、大気じんを使うときには粒径ごとの数を計測する必要がある。 2026.02.27 け設備
け 径深(けいしん)(hydraulic radius)とは 径深(けいしん)(hydraulic radius)とは流水の断面積Aを潤辺Pで除したもの。満水の直径Dの円管の場合は、径深R=D/4となる。「水力半径」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/028.htm 2026.02.27 け設備