あらと【粗砥・荒砥】とは

あらと【粗砥・荒砥】とは|一般用語刃物のおおよその形を整えたりするのに用いる砥石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3774.html

あらて【新手】とは

あらて【新手】とは|一般用語(1)まだ戦いに加わっていない元気な軍勢・兵。「―の軍勢」(2)新たに仲間に入ってきた人。(3)新しい手段・方法。「―の商法」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3773.html

あらっぽ・い【荒っぽい】(形)とは

あらっぽ・い【荒っぽい】(形)とは|一般用語(1)荒々しい。乱暴だ。(2)大まかだ。粗雑だ。「仕事が―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3772.html

あらつち【荒土・粗土】とは

あらつち【荒土・粗土】とは|一般用語(1)細かくこなれていない土。畑などの,十分に耕されていない土。(2)荒壁に用いる土。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3771.html

あらちのせき【愛発関】とは

あらちのせき【愛発関】とは|一般用語愛発山あたりにあった古関。近江と越前の境にあたり,北陸道の要衝。鈴鹿・不破とともに三関と呼ばれたが,789 年廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3770.html

あらた・める【改める】(動下一)とは

あらた・める【改める】(動下一)とは|一般用語(1)前からのものをやめて新しいものにする。「規則を―・める」(2)改善する。「悪習を―・める」(3)きちんとした態度をとる。「威儀を―・める」(4)正しいかどうか,また本物かどうかをよく調べる。「書類に不備がないか―・める」

あらためて【改めて】(副)とは

あらためて【改めて】(副)とは|一般用語(1)新しくやり直すさま。別の機会に。「―うかがいます」(2)こと新しく。ことさらに。「―問題にする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3768.html

あらたま・る【改まる】(動五)とは

あらたま・る【改まる】(動五)とは|一般用語(1)新しいものにかわる。「年が―・る」(2)改善される。「品行が―・る」(3)ことさら堅苦しい態度をとる。「―・った挨拶(あいさつ)」(4)(「革まる」とも書く)病状が悪化する。「病状にわかに―・る」https://kabu-

あらたまの【新玉の・荒玉の】(枕詞)とは

あらたまの【新玉の・荒玉の】(枕詞)とは|一般用語「年」「月」「日」「春」などにかかる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3766.html

あらだ・てる【荒立てる】(動下一)とは

あらだ・てる【荒立てる】(動下一)とは|一般用語(1)荒々しくする。「声を―・てる」(2)事態を混乱させる。「事を―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3765.html
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