あらかた【粗方】(副)とは

あらかた【粗方】(副)とは|一般用語ほとんど全部。大体。「仕事は―終わった」「―の人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3704.html

あらかせぎ【荒稼ぎ】とは

あらかせぎ【荒稼ぎ】とは|一般用語(1)乱暴なやり方でかせぐこと。(2)一度にたくさんかせぐこと。「相場で―した」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3703.html

あらかじめ【予め】(副)とは

あらかじめ【予め】(副)とは|一般用語事の起こる前に。前もって。「―準備しておく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3702.html

あらかし【粗樫】とは

あらかし【粗樫】とは|一般用語ブナ科の常緑高木。高さ約 20m。堅果(どんぐり)は晩秋に熟す。材はかたく,細工物や建築材などに適する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3701.html

あらがきひでお【荒垣秀雄】とは

あらがきひでお【荒垣秀雄】とは|一般用語(1903-1989) 新聞記者。岐阜県生まれ。早大卒。東京朝日新聞入社。1946~63 年(昭和 21~38)朝刊のコラム「天声人語」を執筆,人気を博す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

あらが・う【抗う・争う・諍う】(動五)とは

あらが・う【抗う・争う・諍う】(動五)とは|一般用語さからう。抵抗する。「権力に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3699.html

あらおこし【粗起こし・荒起こし】とは

あらおこし【粗起こし・荒起こし】とは|一般用語耕作の準備作業として,田畑などをおおざっぱに掘り起こすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3698.html

あらお【荒尾】とは

あらお【荒尾】とは|一般用語熊本県北西部,島原湾に面する市。炭鉱の開発で発展。ナシ・ミカン栽培やノリ養殖が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3697.html

あらえびす【荒夷】とは

あらえびす【荒夷】とは|一般用語都の人が東国人を未開の人と軽蔑して呼んだ語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3696.html

アラウンパヤーちょう【アラウンパヤー朝】とは

アラウンパヤーちょう【アラウンパヤー朝】とは|一般用語アラウンパヤー(Alaungpaya,1714-1760)が開いたミャンマー最後の王朝(1752-1885)。タイのアユタヤ朝を攻め占領。3 次にわたる英緬(えいめん)戦争に敗れ滅亡,英領インドに併合された。https
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