あまのさだかげ【天野信景】とは

あまのさだかげ【天野信景】とは|一般用語(1663-1733) 江戸中期の国学者。尾張藩士。随筆「塩尻(しおじり)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3364.html

あまのこやねのみこと【天児屋命】とは

あまのこやねのみこと【天児屋命】とは|一般用語記紀神話の神。天照大神が天の岩屋に隠れた時,その前で祭祀(さいし)を行なった。天孫降臨に従う。中臣(なかとみ)・藤原氏の祖神。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3363.

あまのがわ【天の川・天の河】とは

あまのがわ【天の川・天の河】とは|一般用語銀河系内の無数の恒星が天球の大円に沿って帯状に見えるのを川に見立てたもの。7 月 7 日の七夕の夜,牽牛(けんぎゆう)と織女がこの川を渡って会うという。→銀河https://kabu-watanabe.com/glossary/i

あまのかぐやま【天香久山】とは

あまのかぐやま【天香久山】とは|一般用語奈良県橿原(かしはら)市にある山。海抜 152m。畝傍(うねび)山・耳成(みみなし)山とともに大和三山の一。山容はなだらかで樹木におおわれる。あめのかぐやま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

あまのおしほみみのみこと【天忍穂耳尊】とは

あまのおしほみみのみこと【天忍穂耳尊】とは|一般用語記紀神話の神。天照大神(あまてらすおおみかみ)の子。瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の父。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3360.html

あまのうずめのみこと【天鈿女命・天宇受売命】とは

あまのうずめのみこと【天鈿女命・天宇受売命】とは|一般用語記紀神話の女神。天照大神(あまてらすおおみかみ)が天の岩屋に隠れた時,その前で踊った。天孫降臨に従う。猿女君(さるめのきみ)の祖。伎芸の守護神とされる。https://kabu-watanabe.com/gloss

あまのいわや【天の岩屋】とは

あまのいわや【天の岩屋】とは|一般用語天上界にあったという岩窟。記紀神話では天照大神(あまてらすおおみかみ)が弟の素戔嗚尊(すさのおのみこと)の乱暴な行為に怒り,ここにこもったという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a

あまのいわと【天の岩戸・天の磐戸】とは

あまのいわと【天の岩戸・天の磐戸】とは|一般用語天の岩屋の戸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3357.html

あまねく【遍く・普く】(副)とは

あまねく【遍く・普く】(副)とは|一般用語すみずみまで。広く。「―知れ渡る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3356.html

あまぬましゅんいち【天沼俊一】とは

あまぬましゅんいち【天沼俊一】とは|一般用語(1876-1947) 建築史家。東京生まれ。東大卒。京大教授。古建築の調査に従事。主著「日本建築史図録」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3355.html
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