あまぐり【甘栗】とは

あまぐり【甘栗】とは|一般用語熱した小石の中に入れ,甘味料を加えてかき回しながら加熱して製した栗。中国産の小粒の栗(天津栗)を用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3294.html

あまぐも【雨雲】とは

あまぐも【雨雲】とは|一般用語雨を降らせる雲。雨気を含んだ黒雲。乱層雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3293.html

あまぐつ【雨靴】とは

あまぐつ【雨靴】とは|一般用語雨の日に履くゴム製などの靴。レーン-シューズ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3292.html

あまくち【甘口】とは

あまくち【甘口】とは|一般用語酒・味噌などの味で,甘みがまさっていること。⇔辛口「―の酒」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3291.html

あまくだり【天下り・天降り】とは

あまくだり【天下り・天降り】とは|一般用語(1)(神や天人などが)天上から地上におりること。(2)高級官僚が退職後,勤務官庁と関連の深い民間会社や団体の高い地位につくこと。「―人事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/

あまくさしろう【天草四郎】とは

あまくさしろう【天草四郎】とは|一般用語(1621-1638) 本名益田時貞。小西行長の臣益田甚兵衛好次の子という。島原の乱で,16 歳にして首領となる。幕府軍に抗戦し,原城に籠城 90 日にして敗死。https://kabu-watanabe.com/glossary/

あまくさしょとう【天草諸島】とは

あまくさしょとう【天草諸島】とは|一般用語熊本県南西部,天草上島・下島を主島とし大小約 110 からなる島々。キリシタンの遺跡が多い。九州本土と天草五橋により結ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3288.ht

あまくさごきょう【天草五橋】とは

あまくさごきょう【天草五橋】とは|一般用語宇土(うと)半島・大矢野島・永浦島・池島・前島・天草上島を結ぶ五つの橋。九州本土と天草諸島を連絡する。1966 年(昭和 41)完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/328

あまくさいっき【天草一揆】とは

あまくさいっき【天草一揆】とは|一般用語⇒島原(しまばら)の乱(らん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3286.html

あまぐ【雨具】とは

あまぐ【雨具】とは|一般用語雨にぬれるのを防ぐため使う衣類や道具。レーン-コート・雨靴・雨傘の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3285.html
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