アントニム【antonym】とは

アントニム【antonym】とは|一般用語反義語。対義語。⇔シノニムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4678.html

アントニオーニ【Michelangero Antonioni】とは

アントニオーニ【Michelangero Antonioni】とは|一般用語(1912- ) イタリアの映画監督。男と女の愛の断絶,愛の不毛を追求し,現代人の孤独や不安を描いた「さすらい」「情事」「太陽はひとりぼっち」などで戦後イタリア映画に一時代を画した。ほかに「欲望」「砂

アントニウス【Antonius】とは

アントニウス【Antonius】とは|一般用語(1)(251 頃-356) 「修道生活の父」と呼ばれ,キリスト教修道主義の創始者。聖人。エジプトの荒野で悪魔の誘惑を退けて,隠修生活を送ったと伝えられる。(2)〔Marcus A.〕(前 82?-前 30) 古代ローマの政治家。

アントシアン【anthocyan】とは

アントシアン【anthocyan】とは|一般用語植物の花・葉・果実などに含まれる色素群。水に溶け,酸性で赤色,アルカリ性では青色を呈する。配糖体の形で存在し,特に配糖体をさすときはアントシアニンという。花青素。https://kabu-watanabe.com/gloss

あんとくてんのう【安徳天皇】とは

あんとくてんのう【安徳天皇】とは|一般用語(1178-1185) 第 81 代天皇(在位,1180-1185)。高倉天皇の皇子。名は言仁(ときひと)。母は平清盛の娘建礼門院徳子。2 歳で即位。平宗盛に擁せられて,西国に落ち,壇ノ浦で平氏一門とともに入水した。https:/

アンドかいろ【アンド回路】とは

アンドかいろ【アンド回路】とは|一般用語〔AND circuit〕論理積の演算を行う論理回路。二つ以上の入力がすべて真のときのみ,一つの出力が真となるもの。→論理回路https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4673.htm

あんどうまさつぐ【安藤正次】とは

あんどうまさつぐ【安藤正次】とは|一般用語(1878-1952) 国語学者・言語学者。埼玉県生まれ。台北大総長・東洋大学長。古代国語に関してすぐれた業績を残した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4672.html

あんどうひろしげ【安藤広重】とは

あんどうひろしげ【安藤広重】とは|一般用語⇒歌川広重(うたがわひろしげ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4671.html

あんどうのぶまさ【安藤信正】とは

あんどうのぶまさ【安藤信正】とは|一般用語(1819-1871) 幕末の政治家。磐城(いわき)平藩主。老中。大老井伊直弼の死後,公武合体策を推進,和宮の降嫁を実現。1862 年,坂下門外の変で負傷,辞職。https://kabu-watanabe.com/glossary

アンドゥトロワ【(フ) un,deux,trois】とは

アンドゥトロワ【(フ) un,deux,trois】とは|一般用語一,二,三。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4669.html
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