アポこうそ【アポ酵素】とは

アポこうそ【アポ酵素】とは|一般用語〔apoenzyme〕通常は酵素として不活性であるが,金属原子や補酵素と結合したときのみ活性化する酵素の総称。結合して,活性をもつようになったものはホロ酵素と呼ばれる。→ホロ酵素・補酵素https://kabu-watanabe.com

アポクロマート【apochromat】とは

アポクロマート【apochromat】とは|一般用語⇒アクロマチック-レンズhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3223.html

アポクリンせん【アポクリン腺】とは

アポクリンせん【アポクリン腺】とは|一般用語〔apocrine〕腋窩(えきか)・肛門周囲・外耳道・まぶた・乳暈(にゆううん)など,体の特定部位にある汗腺。性ホルモンの影響を強く受け,思春期に活動が始まる。分泌物には固有の臭気があり,体臭となる。大汗腺。→汗腺https:/

アポクリファ【Apocrypha】とは

アポクリファ【Apocrypha】とは|一般用語聖書の正典に入っていないキリスト教およびユダヤ教の典籍。聖書外典。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3221.html

あほくさ・い【阿呆臭い】(形)とは

あほくさ・い【阿呆臭い】(形)とは|一般用語あほうくさい。ばからしい。ばかくさい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3220.html

アポカリプス【apocalypse】とは

アポカリプス【apocalypse】とは|一般用語(1)天啓。黙示。(2)〔the Apocalypse〕新約聖書のヨハネ黙示録。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3219.html

アボガドロのほうそく【アボガドロの法則】とは

アボガドロのほうそく【アボガドロの法則】とは|一般用語同温・同圧のもとでは同体積の気体中には同数の分子が含まれる,という法則。これと分子説とで,ゲイ=リュサックの気体反応の法則が,ドルトンの原子説と矛盾なく説明できるようになった。https://kabu-watanabe

アボガドロていすう【アボガドロ定数】とは

アボガドロていすう【アボガドロ定数】とは|一般用語1 モルの物質中に存在するその物質の構成粒子の個数。6.022×1023mol-1記号NAまたはL かつて,この値をアボガドロ数と呼び,記号Nで表した。https://kabu-watanabe.com/glossary/

アボガドロ【Amedeo Avogadro】とは

アボガドロ【Amedeo Avogadro】とは|一般用語(1776-1856) イタリアの物理学者・化学者。1811 年,分子説・アボガドロの法則(当初注目されず,50 年後にようやく認められた)を提唱。https://kabu-watanabe.com/glossar

アボカド【avocado】とは

アボカド【avocado】とは|一般用語クスノキ科の常緑高木。中米原産。果実は洋梨形か楕円形。果肉は黄緑色のチーズ状で,脂肪・タンパク質を含み,生食される。ワニナシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3215.htm
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