アニゼット【(フ) anisette】とは

アニゼット【(フ) anisette】とは|一般用語主としてアニスで香味をつけ,加糖した無色透明のリキュール。地中海沿岸地方で造られる。水を加えると白濁する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2843.html

アニスゆ【アニス油】とは

アニスゆ【アニス油】とは|一般用語アニスの果実を水蒸気蒸留して得る精油。淡黄色で,芳香・甘味がある。医薬・リキュール酒・石鹸(せつけん)などの香料に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2842.html

アニス【anise】とは

アニス【anise】とは|一般用語セリ科の一年草。中近東地方原産。高さ約 60cm。種子を薬用・香味料とするため,栽培される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2841.html

アニサキス【(ラ) Anisakis】とは

アニサキス【(ラ) Anisakis】とは|一般用語回虫目アニサキス属の線虫の総称。幼虫は第一中間宿主のオキアミ類を経て第二中間宿主の魚類やイカに寄生し,体長 2cm ほどに育つ。魚類の生食に伴い人体に入ると胃や腸壁に侵入して,時に激痛や嘔吐(おうと)などを起こす。htt

あにき【兄貴】とは

あにき【兄貴】とは|一般用語(1)兄を親しんで,また敬っていう語。(2)若者・職人またはやくざなどの間で,年長の男,または勢力のある男。「―分」(3)自分より年長であること。「君は僕より一つ―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

アニオン【anion】とは

アニオン【anion】とは|一般用語陰イオン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2838.html

あにうえ【兄上】とは

あにうえ【兄上】とは|一般用語兄を敬っていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2837.html

あに【豈】(副)とは

あに【豈】(副)とは|一般用語〔反語の表現を導いて〕どうして。━図らんやどうしてそんなことを考えようか,考えもしない。意外にも。「―,生きて再び会おうとは」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2836.html

あに【兄】とは

あに【兄】とは|一般用語(1)年上の男のきょうだい。⇔弟(2)姉の夫。あるいは夫や妻の兄(1)。義兄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2835.html

あなんだ【阿難陀】とは

あなんだ【阿難陀】とは|一般用語〔(梵) Ananda〕釈迦十大弟子の一人。釈迦の従弟。出家後,常に釈迦に従っていたので多聞第一といわれた。第一結集(けつじゆう)に努力。阿難。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/283
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