あちこち【彼方此方】とは

あちこち【彼方此方】とは|一般用語[1](代)いろいろの場所・方向を指し示す。あちらこちら。「―歩き回る」[2](形動)物事の前後左右や順序がくい違うさま。あちらこちら。「話が―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01

あちき【阿直岐】とは

あちき【阿直岐】とは|一般用語百済(くだら)からの渡来人。応神天皇の時に,百済王の使者として来日。経典に通じ,太子菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)の師となり,また,百済から博士王仁(わに)を招いたという。阿直岐史(あちきのふひと)の祖。阿直吉師。https://kabu-

アチーブメントテスト【achievement test】とは

アチーブメントテスト【achievement test】とは|一般用語生徒が教科学習によって得た結果を測定する試験。一般的には,採点基準が客観的になるように工夫された試験をいう。学力テスト。アチーブ。AT。https://kabu-watanabe.com/glossar

アチーブメント【achievement】とは

アチーブメント【achievement】とは|一般用語(1)達成。学習成績。(2)アチーブメント-テストの略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2380.html

アチーブとは

アチーブとは|一般用語アチーブメント-テスト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2379.html

アダンドラアル【Adam de la Halle】とは

アダンドラアル【Adam de la Halle】とは|一般用語(1235 頃-1285 頃) フランスの吟遊詩人・劇作家。トルベールの一人。牧歌風音楽喜劇「ロバンとマリオンの劇」のほか多数の歌曲・抒情詩を残す。https://kabu-watanabe.com/glos

あだん【阿檀】とは

あだん【阿檀】とは|一般用語タコノキ科の常緑低木。沖縄・台湾原産。葉でパナマ帽や籠(かご)を編み,気根は細工物にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2377.html

あたん【亜炭】とは

あたん【亜炭】とは|一般用語広義には褐炭の一種であるが,日本では炭化の度合が低く発熱量の低いものを指し,石炭と区別する。乾留用・燃料用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2376.html

アタワルパ【Atahaulpa Inca】とは

アタワルパ【Atahaulpa Inca】とは|一般用語(?-1533) インカ帝国最後の皇帝。スペインの南米大陸侵略に伴い,F=ピサロに捕らえられ処刑される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2375.html

あたわず【能わず】(連語)とは

あたわず【能わず】(連語)とは|一般用語…できない。「感嘆措(お)く―(感嘆セズニハイラレナイ)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2374.html
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