あんせいのたいごく【安政の大獄】とは

あんせいのたいごく【安政の大獄】とは|一般用語1858 年(安政 5)から翌年にかけ,安政の五か国条約の調印および将軍継嗣問題に対して激化した尊王攘夷(そんのうじようい)運動派に対し,大老井伊直弼が行なった弾圧。連座者は公卿・志士百余名。吉田松陰・橋本左内ら 8 名が処刑され

あんせいのごかこくじょうやく【安政の五か国条約】とは

あんせいのごかこくじょうやく【安政の五か国条約】とは|一般用語1858 年(安政 5),江戸幕府の大老井伊直弼が米・蘭・露・英・仏 5 か国と順次締結した通商条約の総称。箱館・兵庫・神奈川・長崎・新潟 5 港の開港を取り決めた。また,治外法権や関税自主権の面で将来に禍根を残す

あんせいのかりじょうやく【安政の仮条約】とは

あんせいのかりじょうやく【安政の仮条約】とは|一般用語⇒安政の五か国条約https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4526.html

あんせい【安政】とは

あんせい【安政】とは|一般用語年号(1854.11.27-1860.3.18)。孝明天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4525.html

あんせい【安静】とは

あんせい【安静】とは|一般用語病気などのとき,心身を休めて静かにしていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4524.html

あんずるに【案ずるに・按ずるに】(連語)とは

あんずるに【案ずるに・按ずるに】(連語)とは|一般用語考えてみるに。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4523.html

あん・ずる【案ずる】(動サ変)とは

あん・ずる【案ずる】(動サ変)とは|一般用語案じる。案ずるより産むが易(やす)し物事は,実際に行なってみると,事前に心配していたほど難しくはない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4522.html

あん・ずる【按ずる】(動サ変)とは

あん・ずる【按ずる】(動サ変)とは|一般用語(1)考えをめぐらす。(2)調べる。(3)なでる。さする。特に,刀の柄に手をかける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4521.html

アンスリウム【(ラ) Anthurium】とは

アンスリウム【(ラ) Anthurium】とは|一般用語サトイモ科の観葉植物。熱帯アメリカ原産。葉はサトイモに似るが,厚く光沢がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4520.html

あんずたけ【杏茸】とは

あんずたけ【杏茸】とは|一般用語担子菌類ヒダナシタケ目のきのこ。秋,林地に生える。匂いがアンズに似る。美味で食用とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4519.html
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