あ あらわ・れる【現れる】(動下一)とは あらわ・れる【現れる】(動下一)とは|一般用語(1)(みえなかったものが)出てくる。「雲間から月が―・れる」(2)出現する。「救世主が―・れる」(3)そこにやってくる。「5 分おくれて―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.09.16 あ一般
あ あらわ・れる【表れる】(動下一)とは あらわ・れる【表れる】(動下一)とは|一般用語(1)表に出る。「怒りが顔に―・れる」(2)具体的に示される。「成績が数字に―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3863.html 2025.09.16 あ一般
あ あらわれ【表れ・現れ】とは あらわれ【表れ・現れ】とは|一般用語あらわれること。あらわれたもの。「怒りの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3862.html 2025.09.16 あ一般
あ あらわ・す【著す】(動五)とは あらわ・す【著す】(動五)とは|一般用語書物を書いて世に出す。書いて出版する。「郷土史の本を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3861.html 2025.09.16 あ一般
あ あらわ・す【顕す】(動五)とは あらわ・す【顕す】(動五)とは|一般用語広く世に知らせる。顕彰する。「功績を世に―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3860.html 2025.09.16 あ一般
あ あらわ・す【現す】(動五)とは あらわ・す【現す】(動五)とは|一般用語外に見えるようにする。「人前に姿を―・す」「本性を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3859.html 2025.09.16 あ一般
あ あらわ・す【表す】(動五)とは あらわ・す【表す】(動五)とは|一般用語(1)表に出す。「怒りを顔に―・す」(2)具体的に示す。「言葉に―・す」(3)さし示す。「地図で学校を―・す記号」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3858.html 2025.09.16 あ一般
あ あらわざ【荒技】とは あらわざ【荒技】とは|一般用語柔道・相撲・武術などで,激しい動作を伴った,荒々しい技。また,思い切った大技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3857.html 2025.09.16 あ一般
あ あらわ【露・顕】(形動)とは あらわ【露・顕】(形動)とは|一般用語(1)むき出しなさま。「肌を―にする」(2)気持ちや意見を隠さないさま。露骨。「―にいやな顔をする」(3)明らかになるさま。「真相が―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3 2025.09.16 あ一般
あ あられもな・い(形)とは あられもな・い(形)とは|一般用語似つかわしくない。特に,女性の身だしなみや振る舞いとしてふさわしくない。「―・い寝姿」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3855.html 2025.09.16 あ一般