あらら・げる【荒らげる】(動下一)とは

あらら・げる【荒らげる】(動下一)とは|一般用語荒々しくする。荒くする。「声を―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3844.html

あららぎは【アララギ派】とは

あららぎは【アララギ派】とは|一般用語短歌雑誌「アララギ」に拠る一派。伊藤左千夫・島木赤彦・斎藤茂吉・土屋文明・五味保義らが中心。同人に古泉千樫(ちかし)・中村憲吉・今井邦子・高田浪吉・結城哀草果・佐藤佐太郎・柴生田稔・近藤芳美らが参加。https://kabu-wata

あららぎ【アララギ】とは

あららぎ【アララギ】とは|一般用語短歌雑誌。1908 年(明治 41)蕨真(けつしん)(蕨(わらび)真一郎)方から創刊。翌年以降,伊藤左千夫・島木赤彦・斎藤茂吉・土屋文明らが中心となって編集。根岸短歌会の歌誌として出発し,万葉調,写生を主張して近代短歌を導き,大正期以降歌壇の

あららぎ【蘭】とは

あららぎ【蘭】とは|一般用語植物イチイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3841.html

あららか【荒らか】(形動)とは

あららか【荒らか】(形動)とは|一般用語荒々しいさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3840.html

あらゆる(連体)とは

あらゆる(連体)とは|一般用語すべての。あるかぎりの。ありとあらゆる。「―手段を講じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3839.html

あらゆ【新湯】とは

あらゆ【新湯】とは|一般用語まだだれも入っていない風呂の湯。しんゆ。さらゆ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3838.html

あらやしき【阿頼耶識】とは

あらやしき【阿頼耶識】とは|一般用語〔(梵) alaya-vijnana〕〔仏〕知覚や認識・推論・自己意識などの諸意識の根底にある意識。すべての心の働きの源となるもの。唯識思想の八識の第 8。蔵識。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

あらもの【荒物】とは

あらもの【荒物】とは|一般用語日常生活に使う雑多な品物。ざる・桶(おけ)・はたき・ほうきなど。雑貨。「―屋」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3836.html

アラモード【(フ) a la mode】とは

アラモード【(フ) a la mode】とは|一般用語〔流行に沿って,の意〕最新流行。また,その型。「パリの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3835.html
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