い いまし・める【戒める・警める】(動下一)とは いまし・める【戒める・警める】(動下一)とは|一般用語(1)あやまちや失敗をしないように,前もって注意を与える。「殺生を―・める」(2)同じ過失を繰り返さないように過失を犯したことをしかる。とがめる。「無断欠勤を―・める」(3)警戒する。https://kabu-wata 2025.09.24 い一般
い いましめ【縛め】とは いましめ【縛め】とは|一般用語しばること。また,しばった縄や紐(ひも)。「―を解く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2670.html 2025.09.24 い一般
い いましめ【戒め・警め】とは いましめ【戒め・警め】とは|一般用語(1)過ちのないように,前もって与える注意。「親の―を守る」(2)罰。こらしめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2669.html 2025.09.24 い一般
い いまじぶん【今時分】とは いまじぶん【今時分】とは|一般用語今頃。「去年の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2668.html 2025.09.24 い一般
い イマジネーション【imagination】とは イマジネーション【imagination】とは|一般用語想像。想像力。空想。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2667.html 2025.09.24 い一般
い イマジズム【imagism】とは イマジズム【imagism】とは|一般用語1910 年代のイギリス・アメリカにおける自由詩の運動。俳句などの影響のもとに新しい主題と明確なイメージを見いだし,従来の韻律にこだわらない簡潔な詩をめざした。主な詩人に T=E=ヒューム,E=パウンドなど。写象主義。https: 2025.09.24 い一般
い いましがた【今し方】とは いましがた【今し方】とは|一般用語ほんの少し前。ついちょっと前。「―出て行った」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2665.html 2025.09.24 い一般
い いまさら【今更】(副)とは いまさら【今更】(副)とは|一般用語(1)今となっては(もう遅過ぎる)。「―あとへは退けない」(2)今改めて。「―言うまでもない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2664.html 2025.09.24 い一般
い いまごろ【今頃】とは いまごろ【今頃】とは|一般用語(1)大体今の時刻に相当する時。「昨日の―」(2)(時期遅れの)今時分。今こんな時に。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2663.html 2025.09.24 い一般
い いまがわりょうしゅん【今川了俊】とは いまがわりょうしゅん【今川了俊】とは|一般用語(1326-1420?) 室町前期の武将・歌学者。俗名,貞世。了俊は法号。範国の子。足利義詮・義満に仕える。冷泉為秀に師事,和歌・連歌をよくした。著「難太平記」「言塵集」「落書露顕」「九州問答」など。https://kabu- 2025.09.24 い一般