いっぽんやり【一本槍】とは

いっぽんやり【一本槍】とは|一般用語(1)ただ一つの方法・手段や目的で押し通すこと。「勉強―」(2)槍 1 本で敵を倒すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2257.html

いっぽんみち【一本道】とは

いっぽんみち【一本道】とは|一般用語1 本しかない道。分かれずに目的地まで続く道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2256.html

いっぽんづり【一本釣り】とは

いっぽんづり【一本釣り】とは|一般用語(1)1 本の釣り糸で釣る漁法。(2)複数の人を説得・勧誘するのに,一人一人別々に口説き落とすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2255.html

いっぽんぢょうし【一本調子】とは

いっぽんぢょうし【一本調子】とは|一般用語(文章・話などが)変化に乏しく,単調なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2254.html

いっぽんだち【一本立ち】とは

いっぽんだち【一本立ち】とは|一般用語独力でやってゆくこと。独立。ひとりだち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2253.html

いっぽんぜおい【一本背負い】とは

いっぽんぜおい【一本背負い】とは|一般用語柔道・相撲で,相手の片腕を肩に担ぎ背負い投げにする技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2252.html

いっぽんしめじ【一本占地】とは

いっぽんしめじ【一本占地】とは|一般用語担子菌類ハラタケ目のきのこ。雑木林に生じる。かさは灰黄色。シメジに似るが有毒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2251.html

いっぽんぎ【一本気】とは

いっぽんぎ【一本気】とは|一般用語純粋で,いちずに思い込む性質。「―な男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2250.html

いっぽんがち【一本勝ち】とは

いっぽんがち【一本勝ち】とは|一般用語柔道・剣道で,一本を先取して勝つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2249.html

いっぽんがたなどひょういり【一本刀土俵入】とは

いっぽんがたなどひょういり【一本刀土俵入】とは|一般用語戯曲。長谷川伸作。1931 年(昭和 6)「中央公論」に発表。相撲取りになりそこねた上州駒形村生まれの茂兵衛が,酌婦お蔦の恩を忘れず,彼女の危難を救う股旅物(またたびもの)。https://kabu-watanabe
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