いっとき【一時】とは

いっとき【一時】とは|一般用語(1)少しの間。しばらく。「―も猶予できない」(2)いちどき。同時。(3)ある一時期。「―ほどの元気はない」(4)昔の時間区分。1 刻。→ときhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2146.

いっとうりょうだん【一刀両断】とは

いっとうりょうだん【一刀両断】とは|一般用語(1)ひと太刀で真っ二つにすること。(2)すみやかに決断して事を処理すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2145.html

いっとうりゅう【一刀流】とは

いっとうりゅう【一刀流】とは|一般用語剣術の一派。江戸初期伊藤一刀斎景久が創始。後世,多くの諸流派が分派した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2144.html

いっとうゆうい【一党優位】とは

いっとうゆうい【一党優位】とは|一般用語一つの政党が長期間にわたって議会の過半数を占めている政党政治の形態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2143.html

いっとうぼり【一刀彫り】とは

いっとうぼり【一刀彫り】とは|一般用語小刀の痕跡(こんせき)を生かし,簡単・素朴に彫刻する方法。また,その彫刻物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2142.html

いっとうへい【一等兵】とは

いっとうへい【一等兵】とは|一般用語旧陸軍の兵の階級。上等兵の下,二等兵の上の等級。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2141.html

いっとうち【一頭地】とは

いっとうち【一頭地】とは|一般用語頭ひとつ分の高さ,差。━を抜く多くの中で一段と優れている。傑出する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2140.html

いっとうだい【一等鯛】とは

いっとうだい【一等鯛】とは|一般用語キンメダイ目の海魚。全長 25cm。全身が赤い。美味。カノコウオ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2139.html

いっとうせい【一等星】とは

いっとうせい【一等星】とは|一般用語肉眼で見える星をその明るさで 6 段階に分けたもののうち,最も明るく見える星。シリウス・カノープスなど。等級で表した場合,シリウスはマイナス 1.6 等。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いっとう【一頭】とは

いっとう【一頭】とは|一般用語牛・馬などの動物の数え方で,一つ。1 匹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2137.html
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