いっしんとう【一親等】とは

いっしんとう【一親等】とは|一般用語親等の一。本人および配偶者と 1 世をへだてた関係にある者。また,その関係。本人の父母と子および子の配偶者。また,本人の配偶者の父母。一等親。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/20

いっしんたすけ【一心太助】とは

いっしんたすけ【一心太助】とは|一般用語小説・戯曲・講談中の人物。江戸っ子の典型的人物。魚屋を営み,義理人情にあつく,大久保彦左衛門の家来株として活躍する。歌舞伎では,河竹黙阿弥作「芽出柳翠緑松前(めだしやなぎみどりのまつまえ)」に登場。https://kabu-wata

いっしんじょう【一身上】とは

いっしんじょう【一身上】とは|一般用語自分の身に関すること。「―の理由」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2033.html

いっしんきょう【一神教】とは

いっしんきょう【一神教】とは|一般用語神は唯一絶対の存在であるとし,その神のみを信仰する宗教。ユダヤ教・キリスト教・イスラム教など。唯一神教。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2032.html

いっしんいったい【一進一退】とは

いっしんいったい【一進一退】とは|一般用語(1)進んだり退いたりすること。(2)よくなったり悪くなったりすること。「病状は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2031.html

いっしん【一審】とは

いっしん【一審】とは|一般用語ある訴訟において第 1 次に行われる裁判。上級裁判所における二審・三審に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2030.html

いっしん【一新】とは

いっしん【一新】とは|一般用語(1)すべての物を新しくすること。「面目を―する」(2)明治維新。「御―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2029.html

いっしん【一身】とは

いっしん【一身】とは|一般用語一人の体。また,自分自身。「責任を―に引き受ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2028.html

いっしん【一心】とは

いっしん【一心】とは|一般用語(1)一つの物事に集中した心。専心。「助かりたい―で」(2)〔仏〕唯一絶対の心。すべての現象の根源としての心。真如。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2027.html

いっしょけんめい【一所懸命】とは

いっしょけんめい【一所懸命】とは|一般用語(1)武士が,生活のすべてをその所領にかけること。「―の地」(2)命がけで物事をすること。一生懸命。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2026.html
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