いっしそうでん【一子相伝】とは

いっしそうでん【一子相伝】とは|一般用語学問や技芸の奥義(おうぎ)をわが子の一人にだけ伝えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1995.html

いっしじん【一私人】とは

いっしじん【一私人】とは|一般用語公的な立場を離れた個人。一個人。いちしじん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1994.html

いっしき【一色】とは

いっしき【一色】とは|一般用語愛知県南部,幡豆(はず)郡の町。知多湾に面し花卉(かき)栽培が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1993.html

いっしき【一式】とは

いっしき【一式】とは|一般用語必要なものひとそろい。関連するものすべて。「書類―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1992.html

いつしか【何時しか】(副)とは

いつしか【何時しか】(副)とは|一般用語いつの間にか。「―秋になった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1991.html

いつじ【逸事】とは

いつじ【逸事】とは|一般用語世に知られない事柄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1990.html

いっし【逸史】とは

いっし【逸史】とは|一般用語正史からもれた歴史上の事実。また,それを書いた史書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1989.html

いっし【逸士】とは

いっし【逸士】とは|一般用語世をのがれて暮らしている人。隠者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1988.html

いっし【一指】とは

いっし【一指】とは|一般用語1 本の指。「―だに触れない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1987.html

いっし【一糸】とは

いっし【一糸】とは|一般用語〔1 本の糸の意〕ごくわずかなことのたとえ。━まとわず着物を一切身につけない。真っ裸である。━乱れず全体の秩序が整っていて,少しも乱れない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1986.ht
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