インドシナせんそう【インドシナ戦争】とは

インドシナせんそう【インドシナ戦争】とは|一般用語1946 年から約 7 年間,旧フランス領インドシナの独立をめぐってベトナム民主共和国軍とフランス軍との間で戦われた戦争。1954 年 7 月,ジュネーブで結ばれた休戦協定により一段落した。https://kabu-wat

インドシナごぞく【インドシナ語族】とは

インドシナごぞく【インドシナ語族】とは|一般用語⇒しな-チベットしょご(支那―諸語)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3692.html

インドシナ【Indochina】とは

インドシナ【Indochina】とは|一般用語インドシナ半島の地域。狭義にはもとフランス領インドシナをさす。すなわちベトナム・カンボジア・ラオスの 3 国。(「印度支那」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3

インドサラサとは

インドサラサとは|一般用語インド産の更紗(サラサ)。木綿にトルコ赤や藍を使って,手描(が)きや木版・銅板で模様を染め出したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3690.html

インドさい【インド犀】とは

インドさい【インド犀】とは|一般用語サイの一種。中形で肩高 1.6m ほど。角は 1 本。ネパール・アッサムなどにのみ分布。イッカクサイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3689.html

インドゴムのき【インドゴムの木】とは

インドゴムのき【インドゴムの木】とは|一般用語クワ科の常緑高木。インド原産。高さ 30m に達する。葉は長楕円形。樹液からゴムを採ったが,現在は観葉植物とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3688.html

インドごは【インド語派】とは

インドごは【インド語派】とは|一般用語インド-ヨーロッパ語族の一語派。古代インドのベーダ語・サンスクリット語から中期のプラークリット諸語へとつながり,現在はヒンディー語・ウルドゥー語・ベンガル語などインドを中心に分布。https://kabu-watanabe.com/g

インドこくりつはくぶつかん【インド国立博物館】とは

インドこくりつはくぶつかん【インド国立博物館】とは|一般用語〔National Museum of India〕⇒ニューデリー国立博物館https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3686.html

インドこくみんかいぎは【インド国民会議派】とは

インドこくみんかいぎは【インド国民会議派】とは|一般用語⇒国民会議派https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3685.html

インドこうろ【インド航路】とは

インドこうろ【インド航路】とは|一般用語ヨーロッパとインドを直結する航路。バスコ=ダ=ガマがリスボンから喜望峰を回りカリカットへ到達したことにより開拓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3684.html
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