いちじしょとく【一時所得】とは

いちじしょとく【一時所得】とは|一般用語(営利行為から生じた所得以外の)懸賞の賞金,馬券・車券の払い戻し金など,一時的に生ずる所得。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1605.html

いちじしのぎ【一時凌ぎ】とは

いちじしのぎ【一時凌ぎ】とは|一般用語その場だけとりつくろうこと。一時逃れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1604.html

いちじじしゃく【一時磁石】とは

いちじじしゃく【一時磁石】とは|一般用語軟鉄など,磁場の中に置かれたときだけ磁性を帯びる磁性体。⇔永久磁石https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1603.html

いちじさんぴん【一次産品】とは

いちじさんぴん【一次産品】とは|一般用語農業・漁業・鉱業・林業の生産物で加工される前のもの。通常は鉱物性燃料を除く。低開発国の主要な輸出品となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1602.html

いちじさんぎょう【一次産業】とは

いちじさんぎょう【一次産業】とは|一般用語⇒第一次産業(だいいちじさんぎよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1601.html

いちじくけっしょう【一軸結晶】とは

いちじくけっしょう【一軸結晶】とは|一般用語複屈折によって分かれた光線の一方が常光線,他方が異常光線となる複屈折性の結晶。水晶・方解石などがこれに属す。単軸結晶。→二軸結晶https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1600.

いちじくか【無花果果】とは

いちじくか【無花果果】とは|一般用語偽果の一種。壺状に変形した花軸の内側に小花が密生し,花後,全体が果実のようにふくらんだもの。イチジク・イヌビワなど。隠花果。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1599.html

いちじく【無花果】とは

いちじく【無花果】とは|一般用語クワ科の落葉小高木。小アジア原産。高さ 2~4m。春から夏にかけ,葉腋に壺状の花序をつける。中に無数の白色小花がつくが,外から見えないので「無花果」と書かれる。熟した果実は食用。唐柿(とうがき)。https://kabu-watanabe.

いちじきん【一時金】とは

いちじきん【一時金】とは|一般用語(1)(決まった方式で継続して支給される金に対して)その時 1 回限り支給される金。(2)(多く労働組合側から)賞与・ボーナス。「年末―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1597.

いちじききゅう【一時帰休】とは

いちじききゅう【一時帰休】とは|一般用語操業短縮などで人手が余った時,経営者が従業員を休ませる制度。雇用関係は継続される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1596.html
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