いたん【異端】とは

いたん【異端】とは|一般用語その時代の大多数の人から,正統と認められているものから外れているか,それに反対する立場であること。「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1504.html

いたわ・る【労る】(動五)とは

いたわ・る【労る】(動五)とは|一般用語(1)思いやりの気持ちをもってやさしく接する。「年寄りを―・る」(2)苦労をねぎらう。「部下を―・る」(3)養生をする。「病の身を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/15

いたわり【労り】とは

いたわり【労り】とは|一般用語いたわること。「―の言葉をかける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1502.html

いたわし・い【労しい】(形)とは

いたわし・い【労しい】(形)とは|一般用語気の毒に感ぜられる。ふびんだ。かわいそうだ。「御主人に亡くなられお―・いことだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1501.html

いたわさ【板山葵】とは

いたわさ【板山葵】とは|一般用語板付きかまぼこを切り,おろしわさびを添えた料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1500.html

イダルゴ【Hidalgo y Costilla】とは

イダルゴ【Hidalgo y Costilla】とは|一般用語(1753-1811) メキシコの司祭。1810 年よりスペインに対する反乱を指導,敗れて処刑されたが,独立闘争の契機をつくる。独立の父と呼ばれ,武装蜂起の日(9 月 16 日)は独立記念日となる。https:

イタル【ITAR】とは

イタル【ITAR】とは|一般用語〔(ロ) Informatsionnoe Telegrafnoe Agentstvo Rossii〕ロシア通信社。ロシアが 1992 年 1 月の大統領令により旧ソ連のタス通信とノーボスチ通信を合併して創設。対外的には「イタル-タス(ITAR-

いた・る【至る・到る】(動五)とは

いた・る【至る・到る】(動五)とは|一般用語(1)その場所に行き着く。到達する。「京都を経て大阪に―・る」(2)その時期・時刻になる。「交渉は深夜に―・った」(3)その段階・状態になる。「大事に―・る」(4)極端な例であることを示す。(ア)両端のものを挙げて,すべてのものの意

イタリックごは【イタリック語派】とは

イタリックごは【イタリック語派】とは|一般用語⇒ロマンス諸語(しよご)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1496.html

イタリック【italic】とは

イタリック【italic】とは|一般用語欧文の書体の一。文字の縦の線がやや右方に傾斜したもの。注意すべき語句や他国語・出版物名・学名・船名などを示すのに用いられる。イタリック体。→ローマンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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