いた・める【傷める】(動下一)とは

いた・める【傷める】(動下一)とは|一般用語物に傷をつけたり品質を悪くしたりする。そこなう。「家具を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1474.html

いた・める【痛める】(動下一)とは

いた・める【痛める】(動下一)とは|一般用語(1)体を痛い状態にする。(2)精神的な苦痛を感じさせる。「頭を―・める」(3)出費や損失を負担する。「自分の懐を―・めずにすませる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/14

いた・める【炒める】(動下一)とは

いた・める【炒める】(動下一)とは|一般用語なべに油をひき,加熱した所へ材料を入れ,かきまぜながら高温で手早く火を通す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1472.html

いために【炒め煮】とは

いために【炒め煮】とは|一般用語材料を油で炒めてから汁を入れ,味つけをして煮込む調理法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1471.html

いためつ・ける【痛め付ける】(動下一)とは

いためつ・ける【痛め付ける】(動下一)とは|一般用語痛い目にあわせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1470.html

いためがわ【撓め革】とは

いためがわ【撓め革】とは|一般用語撓めた皮。鎧(よろい)の札(さね),刀剣の鍔(つば)などに用いる。ねりかわ。責め革。→なめし革https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1469.html

いため【板目】とは

いため【板目】とは|一般用語(1)板と板との合わせめ。(2)板の木目(もくめ)が,平行でないもの。木材を年輪の接線方向に切断した時にあらわれる木目。⇔柾目(まさめ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1468.html

いた・む【傷む】(動五)とは

いた・む【傷む】(動五)とは|一般用語(1)物が部分的に壊れたり,すり切れたりする。(2)食料品が傷ついたり,腐り始めたりする。「―・んだミカン」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1467.html

いた・む【痛む】(動五)とは

いた・む【痛む】(動五)とは|一般用語(1)肉体のある部分に痛さを感ずる。「傷口が―・む」(2)心に苦痛を感じる。「心が―・む」(3)出費を負担に感ずる。「懐が―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1466.ht

いた・む【悼む】(動五)とは

いた・む【悼む】(動五)とは|一般用語他人の死を悲しむ。「親友の死を―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1465.html
スポンサーリンク