いしくしろ【石釧】とは

いしくしろ【石釧】とは|一般用語古墳時代の石製腕輪のうち,鍬(くわ)形石と車輪石を除いたものの称。狭義にはイモガイ製の貝輪を碧玉・滑石などで模したものをさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0960.html

いしく【石工】とは

いしく【石工】とは|一般用語石を切り出したり,それを細工したりする職人。石屋。石大工。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0959.html

いしきりば【石切り場】とは

いしきりば【石切り場】とは|一般用語石材を切り出す場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0958.html

いしきり【石錐】とは

いしきり【石錐】とは|一般用語⇒せきすい(石錐)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0957.html

いしきふめい【意識不明】とは

いしきふめい【意識不明】とは|一般用語意識がなくなった状態。失神。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0956.html

いしきのながれ【意識の流れ】とは

いしきのながれ【意識の流れ】とは|一般用語〔stream of consciousness〕ウィリアム=ジェームズの心理学の用語。常に生成・変化する意識を統一的な流れとして総合的に把握すべきだとする説。文学上では,J=ジョイス,V=ウルフ,W=フォークナーなどにみられる内面描

いしきてき【意識的】(形動)とは

いしきてき【意識的】(形動)とは|一般用語自分でもそうと知りながらしているさま。故意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0954.html

いじきたな・い【意地汚い】(形)とは

いじきたな・い【意地汚い】(形)とは|一般用語(1)食い意地が張っている。(2)貪欲(どんよく)である。「―・くもうける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0953.html

いしきしょうがい【意識障害】とは

いしきしょうがい【意識障害】とは|一般用語意識の明るさ(覚醒(かくせい)度)が低下したり,思考・判断・記憶などの能力が損なわれた状態。昏睡・傾眠・譫妄(せんもう)・錯乱・朦朧(もうろう)状態などさまざまな段階に区分される。https://kabu-watanabe.com

いしきかん【意思機関】とは

いしきかん【意思機関】とは|一般用語⇒議決機関https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0951.html
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