いかるちどり【鵤千鳥】とは

いかるちどり【鵤千鳥】とは|一般用語チドリ目チドリ科の鳥。全長 20cm 内外。背面は茶褐色,腹面は白。河原や中州にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0458.html

イカルス【Icarus】とは

イカルス【Icarus】とは|一般用語(1)イカロスのラテン名。(2)小惑星の一。1949 年発見。直径約 1km。近日点では太陽に 3200 万 km まで近づく。19 年目ごとに地球に接近。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

いかるが【斑鳩】とは

いかるが【斑鳩】とは|一般用語奈良県北部,生駒(いこま)郡にある町。法隆寺・中宮寺などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0456.html

いか・る【怒る】(動五)とは

いか・る【怒る】(動五)とは|一般用語(1)気を荒立てる。腹を立てる。おこる。(2)ごつごつした形をする。角が突き出る。「―・った肩」(3)荒々しく動く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0455.html

いか・る【生かる・活かる】(動五)とは

いか・る【生かる・活かる】(動五)とは|一般用語(花が)いけてある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0454.html

いかる【斑鳩・鵤】とは

いかる【斑鳩・鵤】とは|一般用語スズメ目アトリ科の小鳥。全長 20cm 内外。体は灰褐色で,頭・顔・翼・尾は紺色。マメマワシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0453.html

いかりむし【錨虫】とは

いかりむし【錨虫】とは|一般用語甲殻綱の節足動物。幼虫はミジンコ形。成熟して交尾した雌は淡水魚の口内や鰓(えら)に寄生。体長 7mm 内外の棒状になり,頭胸部に錨形の突起が二対でき,これで宿主に固着する。養殖魚の害敵。https://kabu-watanabe.com/g

いかりぼし【錨星・碇星】とは

いかりぼし【錨星・碇星】とは|一般用語カシオペア座の W 形の五星を碇に見たてた和名。山形星。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0451.html

いかりばな【怒り鼻】とは

いかりばな【怒り鼻】とは|一般用語小鼻が横にひろがっている鼻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0450.html

いかりのひ【怒りの日】とは

いかりのひ【怒りの日】とは|一般用語(1)キリスト教で,神が最後の審判を行う日。公審判の日。(2)死者のためのミサで歌われる聖歌の一。最後の審判をテーマとしたもの。非宗教音楽でも,死を表現する主題に用いられ,ベルリオーズ「幻想交響曲」,リスト「死の舞踏」などにみられる。ディエ
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