い いがらしどうほ【五十嵐道甫】とは いがらしどうほ【五十嵐道甫】とは|一般用語(?-1678) 江戸初期の蒔絵師。信斎の孫。寛永年間(1624-1644)に前田利常の招きで金沢へ赴き,加賀蒔絵の基礎を築いた。代表作「秋野蒔絵硯箱」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.09.19 い一般
い いがらしちから【五十嵐力】とは いがらしちから【五十嵐力】とは|一般用語(1874-1947) 国文学者。山形県生まれ。東京専門学校卒。坪内逍遥に師事。早大文学部に国文学科を創設。著「文章講話」「国歌の胎生およびその発達」「軍記物語研究」ほか。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.09.19 い一般
い いがらししんさい【五十嵐信斎】とは いがらししんさい【五十嵐信斎】とは|一般用語室町時代の蒔絵(まきえ)師。五十嵐派の祖。足利義政に仕え諸調度に蒔絵を施し,幸阿弥派と並び称せられた。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0436.html 2025.09.19 い一般
い いかよう【如何様】(形動)とは いかよう【如何様】(形動)とは|一般用語どんなふう。どのよう。「―にも受け取れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0435.html 2025.09.19 い一般
い いがやくにお【猪谷六合雄】とは いがやくにお【猪谷六合雄】とは|一般用語(1890-1986) スキー研究家。群馬県生まれ。スキーへの情熱から雪の地に次々転居,長男千春(ちはる)を選手として育成。スキー技術・用具の改善に貢献した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.09.19 い一般
い いがやき【伊賀焼】とは いがやき【伊賀焼】とは|一般用語三重県伊賀地方丸柱付近でつくられる陶器。筒井伊賀(古伊賀),藤堂伊賀,遠州伊賀などがある。花生け・水指(みずさし)などの茶器類が主。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0433.html 2025.09.19 い一般
い いかものぐい【如何物食い】とは いかものぐい【如何物食い】とは|一般用語普通は人が食べないようなものを好んで食べること。あくものぐい。悪食(あくじき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0432.html 2025.09.19 い一般
い いがもの【伊賀者】とは いがもの【伊賀者】とは|一般用語伊賀の郷士で,忍びの者として偵察・間諜(かんちよう)などにあたった者。江戸幕府では,諜報活動や雑役に従事した者の職名。伊賀衆。伊賀組。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0431.htm 2025.09.19 い一般
い いかもの【如何物】とは いかもの【如何物】とは|一般用語〔いかがかと思われるものの意〕(1)いかがわしいもの。「―をつかませられる」(2)普通の人があまりとりあげないような,変わったもの。「―あさり」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/043 2025.09.19 い一般
い いカメラ【胃カメラ】とは いカメラ【胃カメラ】とは|一般用語(1)柔軟な管の先端に極小カメラをつけたもの。胃の中に入れて他端から操作し,内壁を撮影する。(2)「上部消化管内視鏡」の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0429.html 2025.09.19 い一般