いかくとし【囲郭都市】とは

いかくとし【囲郭都市】とは|一般用語〔walled town〕周囲を城壁や土塁などで囲んだ都市。防衛や徴税などのさまざまな理由により囲郭する。かつてのヨーロッパの諸都市,中国の長安・北京,テヘランなどに例がある。環濠集落。城郭都市。https://kabu-watanab

いがくてんぱん【医学典範】とは

いがくてんぱん【医学典範】とは|一般用語〔(アラビア) Qanun f□'□-□ibb〕イブン=シーナーが著した,五巻からなる中世アラビア医学の解説書。医学の正典。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0377.html

いかくちょう【胃拡張】とは

いかくちょう【胃拡張】とは|一般用語胃壁が緊張を失い,胃が異常に広がったままになる疾患。胃の運動機能が低下し,嘔吐(おうと)を繰り返す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0376.html

いがくせんもんがっこう【医学専門学校】とは

いがくせんもんがっこう【医学専門学校】とは|一般用語1903 年(明治 36)の専門学校令により規定された医学の教育機関。1946 年(昭 21)医学教育制度の改革により,一部廃校となり,残りは総合大学の医学部または医科大学に改編された。https://kabu-wata

いかくせつ【威嚇説】とは

いかくせつ【威嚇説】とは|一般用語一般人による将来の犯罪を防止するために,犯罪者に対し刑罰の威嚇作用を利用するという説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0374.html

いかくしょく【威嚇色】とは

いかくしょく【威嚇色】とは|一般用語動物の体色で,同種の他の個体や捕食しようとして近づいてくる他の動物に対し,威嚇の効果を示すもの。ガのはねの眼状紋など。→警戒色・保護色https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0373.h

いがくじょ【医学所】とは

いがくじょ【医学所】とは|一般用語江戸幕府の西洋医学校。1858 年伊東玄朴ら蘭方医が神田お玉ヶ池につくった種痘所が始まり。東京大学医学部の前身。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0372.html

いがく【異学】とは

いがく【異学】とは|一般用語正統でない学問。特に江戸時代,朱子学以外の儒学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0371.html

いがく【医学】とは

いがく【医学】とは|一般用語生体の機構を調べ,生体の保健や疾病・傷害の診断・治療・予防などについての方法を研究する学問。大きく基礎医学・臨床医学・社会医学に分かれる。「―界」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0370

いかく【威嚇】とは

いかく【威嚇】とは|一般用語おどかすこと。おどしつけること。「―射撃」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0369.html
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