いわせおやまこふんぐん【石清尾山古墳群】とは

いわせおやまこふんぐん【石清尾山古墳群】とは|一般用語香川県高松市にある古墳群。石船塚・猫塚など前方後円墳や双方中円墳などの形に石塊を積み上げて築いた積石塚(つみいしづか)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3172

いわ・す【言わす】(動五)とは

いわ・す【言わす】(動五)とは|一般用語(1)言うようにしむける。「詫(わ)びを―・す」(2)言うままにさせる。「すきなように―・しておく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3171.html

いわしろ【岩代・磐代】とは

いわしろ【岩代・磐代】とは|一般用語(1)旧国名の一。1868 年(明治 1)陸奥(むつ)国を分割して成立。福島県中西部に相当。(2)和歌山県南部(みなべ)町の地名。処刑地に向かう有間皇子(ありまのみこ)の結び松の故事で知られる。https://kabu-watanabe

いわじゅくいせき【岩宿遺跡】とは

いわじゅくいせき【岩宿遺跡】とは|一般用語群馬県笠懸町岩宿にある遺跡。1947 年(昭和 22)相沢忠洋の遺物発見を契機に,49 年関東ローム層から石器が出土し,縄文時代以前の日本に旧石器(先土器)文化の存在が確認された。https://kabu-watanabe.com

いわしゆ【鰯油】とは

いわしゆ【鰯油】とは|一般用語イワシからとった脂肪油。臭気をもち,酸化されやすい。硬化油・塗料などの原料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3168.html

いわしみずものがたり【石清水物語】とは

いわしみずものがたり【石清水物語】とは|一般用語擬古物語。2 巻。作者未詳。鎌倉中期の成立。関白の姫君と伊予守との恋愛を描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3167.html

いわしみずまつり【石清水祭】とは

いわしみずまつり【石清水祭】とは|一般用語石清水八幡宮で 9 月 15 日に行われる祭り。未明に鳳輦(ほうれん)の渡御があり,奉幣の儀などのほか放生会(ほうじようえ)が行われる。賀茂祭の北祭に対し,南祭と呼ばれた。https://kabu-watanabe.com/glo

いわしみずはちまんぐう【石清水八幡宮】とは

いわしみずはちまんぐう【石清水八幡宮】とは|一般用語京都府八幡(やわた)市にある神社。祭神は誉田別命(ほんだわけのみこと)(応神天皇)・息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと)(神功皇后)・比□大神(ひめおおかみ)。859 年僧行教の奏請により,宇佐八幡宮から勧請(かんじよ

いわしたそういち【岩下壮一】とは

いわしたそういち【岩下壮一】とは|一般用語(1889-1940) カトリック司祭。静岡県生まれ。救癩(きゆうらい)事業に献身。主著「信仰の遺産」「中世哲学思想史研究」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3164.

いわしさん【鰯酸】とは

いわしさん【鰯酸】とは|一般用語鰯油などの海産動物油に含まれる不飽和脂肪酸。化学式 C22H34O2https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3163.html
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