いるいこんいんたん【異類婚姻譚】とは

いるいこんいんたん【異類婚姻譚】とは|一般用語物語・説話の一型。人間と動物など,異類との結婚をモチーフとする。多くはタブーを犯すことなどにより,破局に至る。浦島説話(乙姫は亀の化身)や「鶴女房」など。怪婚譚。https://kabu-watanabe.com/glossa

いるい【彙類】とは

いるい【彙類】とは|一般用語たぐい。同類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2991.html

いるい【異類】とは

いるい【異類】とは|一般用語(1)種類の違うもの。また普通と異なるもの。(2)人間でないもの。禽獣(きんじゆう)・変化(へんげ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2990.html

いるい【衣類】とは

いるい【衣類】とは|一般用語身にまとう物の総称。衣服。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2989.html

いる【鋳る】(動上一)とは

いる【鋳る】(動上一)とは|一般用語金属を溶かし,型に流しこんで器物をつくる。鋳造(ちゆうぞう)する。「仏像をいる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2988.html

いる【射る】(動上一)とは

いる【射る】(動上一)とは|一般用語(1)弓で矢を飛ばす。「弓をいる」(2)矢や弾丸を飛ばして目的物に当てる。「獣をいる」「的をいる」(3)ものに強く鋭く向けられる。「太陽の光が目をいる」(4)ねらったものをうまく手に入れる。「金的をいる」https://kabu-wat

い・る【煎る・炒る・熬る】(動五)とは

い・る【煎る・炒る・熬る】(動五)とは|一般用語水分がなくなるまでかきまぜながら火にかけて熱する。「豆を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2986.html

い・る【要る】(動五)とは

い・る【要る】(動五)とは|一般用語それがなくてはならない。必要である。「資格が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2985.html

いる【居る】(動上一)とは

いる【居る】(動上一)とは|一般用語(1)おる。存在する。「家にいる」(2)生存する。「この世にいない」(3)(ア)動きや状態が継続している意を表す。「本を読んでいる」(イ)動きの結果が存続している意を表す。「品物が並んでいる」居ても立っても居られない落ち着いていられない。

い・る【入る】(動五)とは

い・る【入る】(動五)とは|一般用語(1)はいる。「仏門に―・る」(2)すっかり…する。「寝―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2983.html
スポンサーリンク