うちなら・す【打ち鳴らす】(動五)とは

うちなら・す【打ち鳴らす】(動五)とは|一般用語たたいて鳴らす。「半鐘を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1007.html

うちなだじけん【内灘事件】とは

うちなだじけん【内灘事件】とは|一般用語米軍基地反対闘争事件。1952 年(昭和 27)日米合同委員会が内灘町の砂丘地を米軍の砲弾試射場として接収すると決定したことに,地元住民を中心に反対闘争が組織されたが,53 年接収が強行された。https://kabu-watana

うちなだ【内灘】とは

うちなだ【内灘】とは|一般用語石川県中部,河北郡の町。日本海と河北潟間の砂丘地帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1005.html

うちなおし【打ち直し】とは

うちなおし【打ち直し】とは|一般用語古くかたくなった綿を再製してふんわりさせること。打ち返し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1004.html

うちと・る【打ち取る】(動五)とは

うちと・る【打ち取る】(動五)とは|一般用語(1)(「討ち取る」とも書く)武器などを使って敵を殺す。「大将を―・った」(2)勝負で相手に勝つ。「三振に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1003.html

うちどめ【打ち止め・打ち留め】とは

うちどめ【打ち止め・打ち留め】とは|一般用語(1)芝居・相撲などの興行物で,1 日または一連の興行の終わり。打ち出し。(2)パチンコで,出た玉が一定量に達した機械の使用をとめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/

うちどころ【打ち所】とは

うちどころ【打ち所】とは|一般用語(1)物などに打ち当たったからだの箇所。(2)指摘する箇所。「非の―がない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1001.html

うちと・ける【打ち解ける】(動下一)とは

うちと・ける【打ち解ける】(動下一)とは|一般用語警戒心や遠慮が消えて親しくなる。「―・けて語り合う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1000.html

うちでのこづち【打ち出の小槌】とは

うちでのこづち【打ち出の小槌】とは|一般用語「一寸法師」のおとぎ話で,振れば何でも欲しい物が出てくるという小さい槌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0999.html

うちでし【内弟子】とは

うちでし【内弟子】とは|一般用語師匠の家に住み込んで,家事の手伝いをしながら,技芸を習う弟子。「―をおく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0998.html
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