うちた・てる【打ち立てる】(動下一)とは

うちた・てる【打ち立てる】(動下一)とは|一般用語確立する。「新しい学説を―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0987.html

うちだせいのすけ【内田清之助】とは

うちだせいのすけ【内田清之助】とは|一般用語(1884-1975) 鳥類学者。東京生まれ。東大卒。農林技師として鳥獣保護に尽力。「鳥博士」として知られた。著「日本鳥類図説」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0986.

うちだ・す【打ち出す】(動五)とは

うちだ・す【打ち出す】(動五)とは|一般用語(1)打って中の物を外に出す。(2)打ちはじめる。(3)裏からたたいて模様を表面に出す。(4)主義主張や新しい考えなどを,強く表面に出す。「新しい方針を―・す」(5)興行の終わりを知らせる太鼓を打つ。1 日の興行が終わる。はねる。

うちだし【打ち出し】とは

うちだし【打ち出し】とは|一般用語(1)演劇や相撲などの 1 日の興行の終わり。(2)模様などを金属の裏から表へ打って出すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0984.html

うちだこうさい【内田康哉】とは

うちだこうさい【内田康哉】とは|一般用語(1865-1936) 政治家。熊本の生まれ。東大卒。明治末から外相を 5 回務め,満州国承認・国際連盟脱退など強硬外交を展開。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0983.ht

うちだぎんぞう【内田銀蔵】とは

うちだぎんぞう【内田銀蔵】とは|一般用語(1872-1919) 経済史学者。東京生まれ。京大教授。日本経済史を初めて体系化。主著「日本経済史の研究」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0982.html

うちだいつみ【内田五観】とは

うちだいつみ【内田五観】とは|一般用語(1805-1882) 幕末・明治初期の数学者。江戸の人。明治維新後,太陽暦への改暦にあたった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0981.html

うちそと【内外】とは

うちそと【内外】とは|一般用語内と外。うちと。ないがい。「家の―を見回る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0980.html

うちぜい【内税】とは

うちぜい【内税】とは|一般用語表示されている価額に消費税が含まれていること。内税方式。→外税https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0979.html

うちすう【内数】とは

うちすう【内数】とは|一般用語ある統計値に条件を付加した場合の部分値を,元の値に対して内数という。元の数値の傍らに,括弧(かつこ)付きで併記されることが多い。例えば総支出額とその内の食費。→外数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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