うたいて【歌い手】とは

うたいて【歌い手】とは|一般用語(1)歌謡をうたう人。歌手(かしゆ)。(2)巧みにうたう人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0857.html

うたいぞめ【謡初め】とは

うたいぞめ【謡初め】とは|一般用語(1)新年になって初めて謡曲を謡うこと。(2)新年になって初めて殿中で謡曲を謡う儀式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0856.html

うだいじん【右大臣】とは

うだいじん【右大臣】とは|一般用語律令制で,太政官の官名の一。太政大臣・左大臣に次ぐ。左大臣と同じく太政官の政務を統括する。みぎのおおいもうちぎみ。みぎのおとど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0855.html

うたいあ・げる【謳い揚げる】(動下一)とは

うたいあ・げる【謳い揚げる】(動下一)とは|一般用語盛んにいいたてる。「公約を―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0854.html

うたいあ・げる【歌い上げる】(動下一)とは

うたいあ・げる【歌い上げる】(動下一)とは|一般用語詩歌に詠んでたたえる。「大自然の美を―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0853.html

うだい【宇内】とは

うだい【宇内】とは|一般用語天下。世界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0852.html

うたい【謡】とは

うたい【謡】とは|一般用語能の詞章,およびそれに曲節をつけたもの。また,それを謡うこと。→謡曲https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0851.html

うたあんどん【歌行灯】とは

うたあんどん【歌行灯】とは|一般用語小説。泉鏡花作。1910 年(明治 43)発表。能楽師を主人公とし,芸の至上と耽美(たんび)の世界を独特な文体によって描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0850.html

うたあわせ【歌合わせ・歌合】とは

うたあわせ【歌合わせ・歌合】とは|一般用語歌を詠む人が集まって左右に分かれ,一定の題で双方から出した歌を順次つがえて 1 番ごとに優劣を競う遊び。平安初期に発生し,平安後期頃から歌人の力量を競うものとなり,歌風・歌論に大きな影響を与えた。https://kabu-wata

うた【歌】とは

うた【歌】とは|一般用語(1)(「唄」とも書く)言葉を,話したり語ったりする場合とは違って,音の高さの上がり下がり(旋律)や伸び縮み(リズム)をつけて,声に出したもの。また,その言葉。「―を歌う」(2)和歌。特に,短歌。「―を詠む」(3)(「詩」とも書く)近代・現代の詩。「初
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