うそん【烏孫】とは

うそん【烏孫】とは|一般用語古代,天山山脈北方にいた遊牧民族。前漢の武帝は匈奴(きようど)挟撃のため張騫(ちようけん)を派遣してこれと結んだ。5 世紀後半,柔然(じゆうぜん)の攻撃をうけてパミール西方に移り衰えた。https://kabu-watanabe.com/glo

うそぶ・く【嘯く】(動五)とは

うそぶ・く【嘯く】(動五)とは|一般用語(1)わざととぼけて知らないふりをする。(2)大きなことを言う。ほらを吹く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0846.html

うそはっぴゃく【嘘八百】とは

うそはっぴゃく【嘘八百】とは|一般用語何もかも嘘ばかりであること。「―を並べたてる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0845.html

うそはっけんき【嘘発見器】とは

うそはっけんき【嘘発見器】とは|一般用語人間の情緒の動きに伴って生じる生理的諸変化を測定して,嘘を発見する装置の通称。被験者にいろいろな質問をして,皮膚の電気抵抗・呼吸数・心拍数・血圧・血流量などの微弱な変化を同時に記録する。ポリグラフ。https://kabu-wata

うそっぱち【嘘っぱち】とは

うそっぱち【嘘っぱち】とは|一般用語「嘘」を強めた言い方。全くの嘘。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0843.html

うそつき【嘘吐き】とは

うそつき【嘘吐き】とは|一般用語嘘を言うこと。また,その人。━は泥棒の始まり平気で嘘をつくような人は,盗みも悪いことだと思わなくなってしまうということ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0842.html

うそじ【嘘字】とは

うそじ【嘘字】とは|一般用語間違った字。字画を誤った字や誤用した字。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0841.html

うそさむ・い【うそ寒い】(形)とは

うそさむ・い【うそ寒い】(形)とは|一般用語なんとなくさむざむとした感じだ。うすらさむい。うすさむい。「―・い初冬の夕べ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0840.html

うそさむ【うそ寒】とは

うそさむ【うそ寒】とは|一般用語(1)なんとなく感ずる寒さ。(2)秋になってうすら寒く感ずる冷気。やや寒。そぞろ寒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0839.html

うそさびし・い【うそ寂しい】(形)とは

うそさびし・い【うそ寂しい】(形)とは|一般用語なんとなくさびしい。「―・い夕暮れ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0838.html
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