う うすら・ぐ【薄らぐ】(動五)とは うすら・ぐ【薄らぐ】(動五)とは|一般用語(1)薄くなる。淡くなる。「日差しが―・ぐ」(2)心理的・感情的な深さ,強さなどが少なくなる。うすれる。「憎しみが―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0817.html 2025.09.29 う一般
う うずらお【鶉尾】とは うずらお【鶉尾】とは|一般用語ニワトリの一品種。高知県原産。ウズラに似た小形鶏で,尾羽がない。天然記念物。鶉矮鶏(うずらちやぼ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0816.html 2025.09.29 う一般
う うずら【鶉】とは うずら【鶉】とは|一般用語キジ目キジ科の小鳥。体長 15cm ほど。地味な黄褐色で一面に縦斑がある。飼いウズラは肉・卵用に飼育・繁殖させたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0815.html 2025.09.29 う一般
う うすよご・れる【薄汚れる】(動下一)とは うすよご・れる【薄汚れる】(動下一)とは|一般用語なんとなくきたなくなる。「―・れたハンカチ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0814.html 2025.09.29 う一般
う うすゆきばと【薄雪鳩】とは うすゆきばと【薄雪鳩】とは|一般用語ハト目の鳥。ハト目ハト科では最小。全長約 20cm。オーストラリア原産。青灰色で翼に白い斑点があり,尾が長い。家禽化され,白色品種などが作られている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03 2025.09.29 う一般
う うすゆきそう【薄雪草】とは うすゆきそう【薄雪草】とは|一般用語キク科の多年草。高原に自生。高さ約 30cm。葉・茎に白い綿毛がある。夏,小花を密につけ,その周囲に苞葉が数個星形に開出する。エーデルワイスに近縁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u 2025.09.29 う一般
う うすゆき【薄雪】とは うすゆき【薄雪】とは|一般用語薄く降り積もった雪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0811.html 2025.09.29 う一般
う うすやき【薄焼き】とは うすやき【薄焼き】とは|一般用語材料を薄くのばして焼き上げた食品。⇔厚焼き「―卵」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0810.html 2025.09.29 う一般
う うずも・れる【埋もれる】(動下一)とは うずも・れる【埋もれる】(動下一)とは|一般用語(1)物や土に上からすっかりおおわれる。うずまる。「家が土砂に―・れる」(2)存在や価値を人に知られずにいる。「―・れている天才を発見する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0 2025.09.29 う一般
う うすもや【薄靄】とは うすもや【薄靄】とは|一般用語淡くかかったもや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0808.html 2025.09.29 う一般