うすもの【薄物】とは

うすもの【薄物】とは|一般用語薄く,透けて見えるような布地。特に,羅(ら)・紗(しや)・絽(ろ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0807.html

うず・める【埋める】(動下一)とは

うず・める【埋める】(動下一)とは|一般用語(1)物の中に入れて,見えないようにおおう。「火を灰の中に―・める」(2)空いているところに物を詰めてふさぐ。「穴を―・める」(3)いっぱいにおおう。いっぱいにする。「観衆が会場を―・める」https://kabu-watana

うす・める【薄める】(動下一)とは

うす・める【薄める】(動下一)とは|一般用語濃度を下げる。薄くする。「水で味を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0805.html

うすめ【薄目】とは

うすめ【薄目】とは|一般用語目を細く開けること。「―を開ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0804.html

うずむしるい【渦虫類】とは

うずむしるい【渦虫類】とは|一般用語扁形動物渦虫綱の総称。一般には体は扁平で細長く,体表に繊毛があり,前端は広がって三角形状の頭となり,一対の目をもつ。各地の淡海水域や湿地に多種生息する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

うずみび【埋み火】とは

うずみび【埋み火】とは|一般用語炉や火鉢の灰の中にうずめた炭火。いけ火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0802.html

うずま・る【埋まる】(動五)とは

うずま・る【埋まる】(動五)とは|一般用語(1)物や土に上からすっかりおおわれる。うずもれる。うまる。「雪の下に―・る」(2)人や物で場所がいっぱいになる。「参道が人で―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/080

うすま・る【薄まる】(動五)とは

うすま・る【薄まる】(動五)とは|一般用語薄くなる。濃度が落ちる。「味が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0800.html

うずまさ【太秦】とは

うずまさ【太秦】とは|一般用語京都市右京区の地名。5 世紀頃,朝鮮から渡来した秦(はた)氏の居住した地。広隆寺(こうりゆうじ)がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0799.html

うずま・く【渦巻く】(動五)とは

うずま・く【渦巻く】(動五)とは|一般用語(1)水などが渦になって回る。「怒濤―・く玄界灘」(2)さまざまなものごとが激しく入りみだれる。「非難の声が―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0798.html
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