う うすもの【薄物】とは うすもの【薄物】とは|一般用語薄く,透けて見えるような布地。特に,羅(ら)・紗(しや)・絽(ろ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0807.html 2025.09.29 う一般
う うず・める【埋める】(動下一)とは うず・める【埋める】(動下一)とは|一般用語(1)物の中に入れて,見えないようにおおう。「火を灰の中に―・める」(2)空いているところに物を詰めてふさぐ。「穴を―・める」(3)いっぱいにおおう。いっぱいにする。「観衆が会場を―・める」https://kabu-watana 2025.09.29 う一般
う うす・める【薄める】(動下一)とは うす・める【薄める】(動下一)とは|一般用語濃度を下げる。薄くする。「水で味を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0805.html 2025.09.29 う一般
う うすめ【薄目】とは うすめ【薄目】とは|一般用語目を細く開けること。「―を開ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0804.html 2025.09.29 う一般
う うずむしるい【渦虫類】とは うずむしるい【渦虫類】とは|一般用語扁形動物渦虫綱の総称。一般には体は扁平で細長く,体表に繊毛があり,前端は広がって三角形状の頭となり,一対の目をもつ。各地の淡海水域や湿地に多種生息する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0 2025.09.29 う一般
う うずみび【埋み火】とは うずみび【埋み火】とは|一般用語炉や火鉢の灰の中にうずめた炭火。いけ火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0802.html 2025.09.29 う一般
う うずま・る【埋まる】(動五)とは うずま・る【埋まる】(動五)とは|一般用語(1)物や土に上からすっかりおおわれる。うずもれる。うまる。「雪の下に―・る」(2)人や物で場所がいっぱいになる。「参道が人で―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/080 2025.09.29 う一般
う うすま・る【薄まる】(動五)とは うすま・る【薄まる】(動五)とは|一般用語薄くなる。濃度が落ちる。「味が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0800.html 2025.09.29 う一般
う うずまさ【太秦】とは うずまさ【太秦】とは|一般用語京都市右京区の地名。5 世紀頃,朝鮮から渡来した秦(はた)氏の居住した地。広隆寺(こうりゆうじ)がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0799.html 2025.09.29 う一般
う うずま・く【渦巻く】(動五)とは うずま・く【渦巻く】(動五)とは|一般用語(1)水などが渦になって回る。「怒濤―・く玄界灘」(2)さまざまなものごとが激しく入りみだれる。「非難の声が―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0798.html 2025.09.29 う一般