うずまきポンプ【渦巻きポンプ】とは

うずまきポンプ【渦巻きポンプ】とは|一般用語遠心ポンプの一。吸入管と吐出管とをもつ渦巻室の中で羽根車(翼車)を高速回転させ,その遠心力によって液体を輸送する機械。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0797.html

うずまきばね【渦巻き発条】とは

うずまきばね【渦巻き発条】とは|一般用語⇒ぜんまい(発条)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0796.html

うずまきさいかん【渦巻き細管】とは

うずまきさいかん【渦巻き細管】とは|一般用語内耳の渦巻き管の中央部を占める膜迷路。聴覚の受容器で,中耳で増幅された音波を,内腔(ないこう)のリンパの振動に変えて有毛細胞を刺激し,興奮を蝸牛神経に伝達する。蝸牛管。https://kabu-watanabe.com/glos

うずまきぎんが【渦巻き銀河】とは

うずまきぎんが【渦巻き銀河】とは|一般用語見かけの形による銀河の分類の一。球状の中心部と,渦巻形の腕があるのが特徴。銀河系やアンドロメダ銀河など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0794.html

うずまきかん【渦巻き管】とは

うずまきかん【渦巻き管】とは|一般用語哺乳類・鳥類の内耳にある巻貝状の骨性の管。ヒトでは約 2 回半巻き,内部は膜によって三つの部屋に分けられ,それぞれがリンパ液で満たされて鼓膜の振動を伝えていく。中央の部屋を渦巻細管といい,聴覚の中心となる。蝸牛(かぎゆう)。https

うずまき【渦巻き】とは

うずまき【渦巻き】とは|一般用語(1)渦を巻くこと。(2)螺旋状の形や模様。また,それに似たもの。「デモの―」(3)物事の激しくめまぐるしい動き。「戦争の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0792.html

ウスマーン【Uthman】とは

ウスマーン【Uthman】とは|一般用語(?-656) イスラムの第 3 代正統カリフ(在位,644-656)。彼の命により,651 年コーランの定本の編集を完了。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0791.html

うすぼんやり【薄ぼんやり】(副)とは

うすぼんやり【薄ぼんやり】(副)とは|一般用語あまりはっきりしないさま。「遠くに山が―と見える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0790.html

うずべんもうしょくぶつ【渦鞭毛植物】とは

うずべんもうしょくぶつ【渦鞭毛植物】とは|一般用語プランクトン生活をし,主として鞭毛をもつ植物の一群。クロロフィル a と c とを含む色素体を有するため赤色から褐色を呈する。赤潮の原因となる。ギムノジニウム・ヤコウチュウ・ツノモなど。炎色植物。炎藻植物。黄褐色植物。ht

うすべり【薄縁】とは

うすべり【薄縁】とは|一般用語藺草(いぐさ)で織った筵(むしろ)に布の縁をつけた敷物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0788.html
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