うすうす【薄薄】(副)とは

うすうす【薄薄】(副)とは|一般用語なんとなく。かすかに。「―感づいているようだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0737.html

うすいよしみ【臼井吉見】とは

うすいよしみ【臼井吉見】とは|一般用語(1905-1987) 評論家・小説家。長野県生まれ。東大卒。雑誌「展望」初代編集長。文明批評・文学論を展開。評論「蛙のうた」「小説の味わい方」,小説「安曇野」など。https://kabu-watanabe.com/glossary

うすいとうげ【碓氷峠】とは

うすいとうげ【碓氷峠】とは|一般用語群馬県碓氷郡松井田町と長野県北佐久郡軽井沢町との境にある峠。中山道第一の険所で,中央高地と関東平野を結ぶ重要な峠。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0735.html

うすいた【薄板】とは

うすいた【薄板】とは|一般用語(1)薄い板。⇔厚板「―塀」(2)花器を載せる板。(3)〔sheet〕鋼板で,厚さ 3mm 以下のもの。⇔厚板https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0734.html

うすいこう【雨水溝】とは

うすいこう【雨水溝】とは|一般用語雨水や融雪などを排水するために設けた溝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0733.html

うす・い【薄い】(形)とは

うす・い【薄い】(形)とは|一般用語(1)物の厚みが少ない。⇔厚い「―・い板」(2)色・味・光・影などが濃厚でない。⇔濃い「―・いピンク」「―・い塩味」(3)まばらである。すき間が多い。「―・い髪の毛」(4)濃度が低い。「―・い牛乳」「―・い霧」(5)情愛・関心・感銘などの気

うすい【雨水】とは

うすい【雨水】とは|一般用語(1)あまみず。(2)二十四節気の一。1 月中気。太陽の黄経 330 度のときにあたる。現行の太陽暦で 2 月 18,19 日頃。草木の芽が出始めるという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u

うすあじ【薄味】とは

うすあじ【薄味】とは|一般用語料理で,あっさりと淡い味つけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0730.html

うすあきない【薄商い】とは

うすあきない【薄商い】とは|一般用語市場の売買出来高が少なく市場の活気のないこと。薄取引。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0729.html

うすあかり【薄明かり】とは

うすあかり【薄明かり】とは|一般用語(1)弱いかすかな光。(2)日の出前や日没後のかすかな明るさ。はくめい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0728.html
スポンサーリンク