う うず【烏頭】とは うず【烏頭】とは|一般用語(1)トリカブト(3)の根。有毒でアコニチンを含有。鎮痛剤・麻酔剤などとする。附子(ぶし)。(2)太刀(たち)の柄頭(つかがしら)に,銀でおしどりの頭を作りつけたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.09.29 う一般
う うず【右図】とは うず【右図】とは|一般用語右の図。「―参照」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0726.html 2025.09.29 う一般
う うず【渦】とは うず【渦】とは|一般用語(1)水・空気などの流体が,円あるいは螺旋(らせん)状に運動している状態。また,その流体の流れ。流体力学では流体中の微小部分が自転運動しているとき,その運動が集中して流体中に回転運動がみえる部分。流速の違いや圧力差などによって生じる。うずまき。(2)渦 2025.09.29 う一般
う うす【臼】とは うす【臼】とは|一般用語(1)杵(きね)を用いて餅をついたり,穀物を精白したりする道具。(2)⇒碾(ひ)き臼https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0724.html 2025.09.29 う一般
う うしんれんが【有心連歌】とは うしんれんが【有心連歌】とは|一般用語内容・表現も和歌の伝統を受け継ぎ,優美でまじめなものをねらう純正な連歌。⇔無心連歌https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0723.html 2025.09.29 う一般
う うしんぼう【右心房】とは うしんぼう【右心房】とは|一般用語鳥類および哺乳類にみられる心臓右側上部の腔所。大静脈から受けた静脈血をその壁の収縮により右心室に送る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0722.html 2025.09.29 う一般
う ウシンスキー【Konstantin Dmitrievich Ushinskii】とは ウシンスキー【Konstantin Dmitrievich Ushinskii】とは|一般用語(1824-1870) 革命前ロシアの教育者・教育学者。労働を基底とする人格教育,母語の教育,初等教育を重視,教育学を総合的な人間科学としてとらえようとした。https://ka 2025.09.29 う一般
う うしんしつ【右心室】とは うしんしつ【右心室】とは|一般用語鳥類および哺乳類にみられる心臓右側下部の腔所。右心房から受けた静脈血をその壁の収縮により肺動脈に送る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0720.html 2025.09.29 う一般
う うしん【有心】とは うしん【有心】とは|一般用語(1)思慮のあること。わきまえのあること。(2)歌学の用語。藤原定家以後,中世の歌人に最も重視された理念の一。定家によれば,対象に虚心に対してその境に没入し,よく本質を観じた作歌態度をいうが,時代変遷や歌人個々による様々なとらえ方がある。連歌につい 2025.09.29 う一般
う うしわかまる【牛若丸】とは うしわかまる【牛若丸】とは|一般用語源義経(みなもとのよしつね)の幼名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0718.html 2025.09.29 う一般