う うしぶか【牛深】とは うしぶか【牛深】とは|一般用語熊本県南西部,天草下島の南部にある市。古くから漁業が盛ん。丘陵地が多く,ミカンを栽培する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0687.html 2025.09.29 う一般
う うしばり【牛梁】とは うしばり【牛梁】とは|一般用語主に重いものを支える断面の大きい梁。小屋梁・塔の心柱・左義長柱などを受ける。中引き梁。牛曳(うしびき)梁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0686.html 2025.09.29 う一般
う うしはらきよひこ【牛原虚彦】とは うしはらきよひこ【牛原虚彦】とは|一般用語(1897-1985) 映画監督。熊本県生まれ。本名,清彦。東京帝大卒。松竹入社後,渡米してチャップリンの薫陶を受ける。帰国後,「彼と東京」「彼と田園」「彼と人生」3 部作などで一時代を画した。https://kabu-watan 2025.09.29 う一般
う うしばえ【牛蠅】とは うしばえ【牛蠅】とは|一般用語双翅目の昆虫。体長約 1.5cm。幼虫はウシ・ウマの皮下に寄生し,蛹(さなぎ)になる前に皮膚に穴をあけて出る。皮革の害虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0684.html 2025.09.29 う一般
う うじのわきいらつこ【菟道稚郎子】とは うじのわきいらつこ【菟道稚郎子】とは|一般用語応神天皇の皇子。記紀によれば天皇に寵愛(ちようあい)されて皇太子となったが,兄の大鷦鷯尊(おおさざきのみこと)(仁徳天皇)に皇位を譲るために自殺したという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.09.29 う一般
う うしのひ【丑の日】とは うしのひ【丑の日】とは|一般用語(1)十二支をあてはめて,丑にあたる日。(2)夏の土用の丑の日,または冬の寒中の丑の日。夏は鰻(うなぎ)を食べ,灸(きゆう)をすえ,冬は女性が紅を買う風習がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.09.29 う一般
う うしのときまいり【丑の時参り】とは うしのときまいり【丑の時参り】とは|一般用語憎いと思う人をのろい殺すために,七日間丑の刻(午前 2 時頃)に神社や寺に参詣すること。白衣で頭に五徳を逆さにのせ,その足に蝋燭(ろうそく)を挿し,胸に鏡をさげ,手に金づちと釘を持ち,相手をかたどった人形を鳥居や神木に打ちつける。丑 2025.09.29 う一般
う うしのしっぺい【牛の竹箆】とは うしのしっぺい【牛の竹箆】とは|一般用語イネ科の多年草。湿地に生える。高さ約 70cm。晩夏に枝頂や葉腋(ようえき)に花穂をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0680.html 2025.09.29 う一般
う うしのした【牛の舌】とは うしのした【牛の舌】とは|一般用語カレイ目ウシノシタ科とササウシノシタ科の海魚の総称。全長 10~35cm。体は平たくて長楕円形。ウシノシタ科では両眼が体の左側にあり,ササウシノシタ科では両眼が体の右側にある。北日本以南に分布。クツゾコ。ベタ。→シタビラメhttps:// 2025.09.29 う一般
う うしなわれたときをもとめて【失われた時を求めて】とは うしなわれたときをもとめて【失われた時を求めて】とは|一般用語〔(フ) A la recherche du temps perdu〕プルーストの長編小説。全 7 巻。1913~27 年刊行。話者(私)の人生と恋愛の遍歴を複雑な時間構成でたどり,無意志的記憶の喚起によって意識の 2025.09.29 う一般