うじいえ【氏家】とは

うじいえ【氏家】とは|一般用語栃木県中部,塩谷郡の町。近世,奥州街道の宿駅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0647.html

うしあぶ【牛虻】とは

うしあぶ【牛虻】とは|一般用語大形のアブ。体長 2.5cm 内外。体は灰褐色。人畜の血を吸う。日本全土にみられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0646.html

うじ【宇治】とは

うじ【宇治】とは|一般用語(1)京都府南部にある市。京都と奈良を結ぶ宇治川渡河点に位置し,古来交通の要地。近年,工業が発達。平等院鳳凰(ほうおう)堂がある。宇治茶で有名。(2)抹茶を使用した菓子・料理などに冠する名。「―金時」https://kabu-watanabe.c

うじ【蛆】とは

うじ【蛆】とは|一般用語ハエやハチなどの幼虫。体は円筒形ないし紡錘形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0644.html

うじ【氏】とは

うじ【氏】とは|一般用語[1](1)家々の系統を表す名称。名字。姓。(ア)民法旧規定で,家の名称。(イ)現行法上,名とともに個人の呼称となるもの。原則として,夫婦と未婚の子は同じ氏を称する。(2)家柄。(3)事実上あるいは系譜上,同祖から出たものとされる家の集団。古代において

うし【齲歯】とは

うし【齲歯】とは|一般用語〔本来の漢字音は「くし」。「うし」は慣用音〕むしば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0642.html

うし【牛】とは

うし【牛】とは|一般用語(1)偶蹄目ウシ科の哺乳類。ヨーロッパの家畜牛と,セブ牛から出たものの 2 系統がある。乳用・肉用・役用と改良され,現在はホルスタインやヘレフォードなどが普及。(2)竹や木を家の棟木(むなぎ)のように組んで立て,物を寄せかけられるようにしたもの。(3)

うし【丑】とは

うし【丑】とは|一般用語(1)十二支の第 2 番目。年・日・時刻・方位などにあてる。(2)時刻の名。今の午前 2 時頃。また,午前 1 時から 3 時。または,午前 2 時から 4 時までの間。丑の刻。丑の時。(3)方角の名。北から東へ 30 度の方角。https://k

うし【大人】とは

うし【大人】とは|一般用語(1)貴人・富者などを敬っていう語。(2)師や学者または先人を尊敬していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0639.html

うさんくさ・い【胡散臭い】(形)とは

うさんくさ・い【胡散臭い】(形)とは|一般用語怪しくて油断できない。「―・い人物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0638.html
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