う うさぎこうもり【兎蝙蝠】とは うさぎこうもり【兎蝙蝠】とは|一般用語ヒナコウモリ科の小獣。頭胴長 4cm ほど。耳は大きい。体色は灰褐色。山地にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0627.html 2025.09.28 う一般
う うさぎぎり【兎切り】とは うさぎぎり【兎切り】とは|一般用語リンゴの飾り切りの一。皮にウサギの耳の形に切り込みを入れて残すむき方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0626.html 2025.09.28 う一般
う うさぎぎく【兎菊】とは うさぎぎく【兎菊】とは|一般用語キク科の多年草。高山の草地に生える。高さ 20~30cm。夏,黄色の頭花をつける。キングルマ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0625.html 2025.09.28 う一般
う うさぎ【兎】とは うさぎ【兎】とは|一般用語ウサギ目の哺乳類の総称。耳が長い。前脚が短く,後脚が長く,よく走る。草食。野ウサギ類と穴ウサギ類に分けられ,肉は食用。毛皮や毛も利用される。古来,1 羽 2 羽と数える。〔月に兎がすむという伝説は仏教説話に由来するが,月の兎の餅つき伝説は日本独自のも 2025.09.28 う一般
う ウサイ【Bernardo Alberto Hossay】とは ウサイ【Bernardo Alberto Hossay】とは|一般用語(1887-1971) アルゼンチンの生理学者。脳下垂体前葉ホルモンの研究でノーベル生理医学賞を受賞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0623. 2025.09.28 う一般
う うさ【宇佐】とは うさ【宇佐】とは|一般用語大分県北部,周防灘(すおうなだ)に面する市。もと宇佐神宮の門前町,市場町。東・西両本願寺の別院がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0622.html 2025.09.28 う一般
う うさ【憂さ】とは うさ【憂さ】とは|一般用語心が晴れ晴れしないこと。「―を晴らす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0621.html 2025.09.28 う一般
う うこんのたちばな【右近の橘】とは うこんのたちばな【右近の橘】とは|一般用語紫宸殿(ししんでん)の南階下西側に植えてあった橘。朝儀のとき,右近衛府の武官の列する側にあたる。→左近の桜https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0620.html 2025.09.28 う一般
う うこんえふ【右近衛府】とは うこんえふ【右近衛府】とは|一般用語近衛府の一。右近司。右近衛。右近。→近衛府(このえふ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0619.html 2025.09.28 う一般
う うこん【鬱金】とは うこん【鬱金】とは|一般用語(1)ショウガ科の多年草。草丈 50cm 内外。秋,淡緑色の苞(ほう)に包まれた黄色の花を開く。根茎は染料や,健胃・止血剤とする。黄染草。(2)(1)の根茎からとった黄色の染料。(3)(2)で染めた,鮮やかで濃い黄色。https://kabu- 2025.09.28 う一般