うけと・る【受け取る】(動五)とは

うけと・る【受け取る】(動五)とは|一般用語(1)自分のところへ来たものを手に入れる。「代金を―・る」(2)行為や話などをある意味に解釈する。「悪意に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0587.html

うけとりにん【受取人】とは

うけとりにん【受取人】とは|一般用語(1)郵便物・金品・書類などを受け取るべき人。⇔差出人(2)手形・小切手の振出人から交付を受け,その最初の所持人となる者。自ら支払いを受けることも,裏書きして他人に譲渡することもできる。https://kabu-watanabe.com

うけとりてがた【受取手形】とは

うけとりてがた【受取手形】とは|一般用語商取引で,給付の対価として受け取った手形。⇔支払手形https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0585.html

うけとりしょうしょ【受取証書】とは

うけとりしょうしょ【受取証書】とは|一般用語債権者が債務の弁済を受けたことを証明するために,債務者に交付する書面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0584.html

うけとりかんじょうそうば【受取勘定相場】とは

うけとりかんじょうそうば【受取勘定相場】とは|一般用語外国為替相場の建て方の一。自国通貨一単位に対する外国通貨の額で表示される相場。外貨建て為替相場。⇔支払勘定相場https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0583.html

うけとりかんじょう【受取勘定】とは

うけとりかんじょう【受取勘定】とは|一般用語短期に回収される債権の総称。受取手形・売掛金・未収金など。⇔支払勘定https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0582.html

うけとり【受け取り・受取】とは

うけとり【受け取り・受取】とは|一般用語(1)うけとること。「代理人を―にやる」(2)受け入れた旨を記して渡す証文。受取証。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0581.html

うけと・める【受け止める】(動下一)とは

うけと・める【受け止める】(動下一)とは|一般用語(1)進んできたり飛んできたりするものを支えて進行を止める。「ボールを―・める」(2)外からの働きかけを受けてそれに対応する。取り組む。「自身の問題として―・める」https://kabu-watanabe.com/glo

うげつものがたり【雨月物語】とは

うげつものがたり【雨月物語】とは|一般用語(1)読本(よみほん)。5 巻。上田秋成作。1768 年成立,76 年刊。中国の小説や日本の古典を翻案・改作した怪異小説 9 編を収める。(2)映画。溝口健二監督。1953 年(昭和 28)封切。(1)の「蛇性の淫」と「浅茅が宿」を中

うけつ・ける【受け付ける】(動下一)とは

うけつ・ける【受け付ける】(動下一)とは|一般用語(1)申し込みなどを受ける。「書類を―・ける」(2)人の頼みや訴えごとを聞き入れる。(3)与えられた物事に応じた反応を示す。受け入れる。「胃が―・けない」https://kabu-watanabe.com/glossary
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