う うぐいすがい【鶯貝】とは うぐいすがい【鶯貝】とは|一般用語海産の二枚貝。殻表は赤褐色,内面は真珠光沢があって平滑。殻長 10cm ほど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0547.html 2025.09.28 う一般
う うぐいすいろ【鶯色】とは うぐいすいろ【鶯色】とは|一般用語灰黄緑色。鶯の羽のような色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0546.html 2025.09.28 う一般
う うぐいす【鶯】とは うぐいす【鶯】とは|一般用語スズメ目ウグイス科の小鳥。主に低木林に生息。雄は全長 16cm ほどで,雌はやや小形。背部は緑褐色,腹は白色。鳴く声が美しく,古くから飼い鳥として珍重されたが,現在は許可が必要。春告げ鳥。花見鳥。経読み鳥。人来(ひとく)鳥。━鳴かせたこともある昔は 2025.09.28 う一般
う うぐい【□・石斑魚】とは うぐい【□・石斑魚】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長約 30cm。体は紡錘形で細長い。背は青褐色。生殖時は腹面に 3 本の赤色の縦縞が現れる。食用。ハヤ。ホンバヤ。イダ。アカハラ。アイソ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.09.28 う一般
う うぐ【迂愚】とは うぐ【迂愚】とは|一般用語世事に暗くて愚かなこと。迂拙(うせつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0543.html 2025.09.28 う一般
う う・く【浮く】(動五)とは う・く【浮く】(動五)とは|一般用語(1)物が上昇し表面または中間にある。⇔沈む「空に―・く雲」(2)内部にあった物が表面に現れる。「脂が顔に―・く」(3)基盤から離れ,ぐらぐらする。「歯が―・く」(4)基盤を失って,遊離した存在となる。「大衆から―・いた存在」(5)心が晴れ 2025.09.28 う一般
う うきわ【浮き輪】とは うきわ【浮き輪】とは|一般用語水中で体を浮かせる環状の浮き具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0541.html 2025.09.28 う一般
う うきよものがたり【浮世物語】とは うきよものがたり【浮世物語】とは|一般用語仮名草子。5 巻。浅井了意作。1659~66 年の間に成立。浮世房と名乗る男の一代記の形式に,見聞・政道批判・笑話などを織り込んだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/05 2025.09.28 う一般
う うきよぶろ【浮世風呂】とは うきよぶろ【浮世風呂】とは|一般用語滑稽本。4 編。式亭三馬作。1809~13 年刊。江戸町人の社交場であった銭湯を舞台に,客の会話を通じて世相・風俗を描いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0539.html 2025.09.28 う一般
う うきよばなれ【浮世離れ】とは うきよばなれ【浮世離れ】とは|一般用語世間の煩わしさや俗事から超然としていること。また,無頓着なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0538.html 2025.09.28 う一般