う うきしま【浮き島】とは うきしま【浮き島】とは|一般用語(1)湿原や沼の水面に浮き,漂っている島のようなもの。水草・水苔・泥炭などの塊で,上には湿生植物が生える。尾瀬沼のものが有名。(2)海岸から沖の島を見た時に,島が浮かび上がっているように見える光学的・気象学的現象。島浮き。浮景。https: 2025.09.28 う一般
う うきしずみ【浮き沈み】とは うきしずみ【浮き沈み】とは|一般用語(1)浮いたり沈んだりすること。(2)栄えたり衰えたりすること。「人生の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0506.html 2025.09.28 う一般
う うきごり【浮鮴・浮吾里】とは うきごり【浮鮴・浮吾里】とは|一般用語スズキ目の淡水魚。全長約 12cm。ハゼの一種。体色は淡緑茶色で,褐色の斑紋が背や体側にある。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0505.html 2025.09.28 う一般
う うきごけ【浮き苔】とは うきごけ【浮き苔】とは|一般用語苔類ウキゴケ科のコケ植物。水面に浮生する。植物体は葉状で長さ 1~3cm。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0504.html 2025.09.28 う一般
う うきこうぞう【浮き構造】とは うきこうぞう【浮き構造】とは|一般用語(1)軟弱な地盤上に建造物を支持するための基礎構造。べた基礎・筏(いかだ)基礎など。(2)振動を防止するため,主構造体から床・壁・天井などを,ゴムなど弾力のある支持材で遮断した構造。放送室・録音室などに用いる。https://kabu 2025.09.28 う一般
う うきぐも【浮雲】とは うきぐも【浮雲】とは|一般用語小説。二葉亭四迷作。1887(明治 20)~89 年発表。未完。知識青年内海文三を通して明治の文明・風潮を批判し,自我の目覚めと苦悩とを写実的に描く。言文一致体による近代写実小説の先駆。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.09.28 う一般
う うきぐも【浮き雲】とは うきぐも【浮き雲】とは|一般用語空に浮かぶ雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0500.html 2025.09.28 う一般
う うきくさ【浮き草・萍】とは うきくさ【浮き草・萍】とは|一般用語(1)池や沼の水面に浮かんで生える水草の総称。(2)ウキクサ科の多年生の水草。池沼などの水面に浮かぶ。ナキモノグサ。カガミグサ。(3)生活が不安定で落ち着かないことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.09.28 う一般
う うきかぶ【浮き株】とは うきかぶ【浮き株】とは|一般用語⇒浮動株(ふどうかぶ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0498.html 2025.09.28 う一般
う うきがし【浮き貸し】とは うきがし【浮き貸し】とは|一般用語金融機関の役員や職員などが自分または第三者の利益をはかるため,その地位・職務を利用して不正に貸し付けなどを行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0497.html 2025.09.28 う一般