うきうき【浮き浮き】(副)とは

うきうき【浮き浮き】(副)とは|一般用語楽しくて,心がはずむさま。「―と出かける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0496.html

うきうお【浮き魚】とは

うきうお【浮き魚】とは|一般用語表層魚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0495.html

うきいね【浮き稲】とは

うきいね【浮き稲】とは|一般用語水稲の品種群の一。主に東南アジアで栽培され,水田が増水するのに伴って茎が伸長し,水面上に穂をつける。草丈は数 m から十数 m に達する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0494.h

うきあしだ・つ【浮き足立つ】(動五)とは

うきあしだ・つ【浮き足立つ】(動五)とは|一般用語恐れや不安を感じて逃げ腰になる。「敵の攻撃に―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0493.html

うきあし【浮き足】とは

うきあし【浮き足】とは|一般用語(1)足が地についていない状態。「―になる」(2)取引で,相場が一定せず変動が激しいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0492.html

うきあが・る【浮き上がる】(動五)とは

うきあが・る【浮き上がる】(動五)とは|一般用語(1)物が浮いて表面に出てくる。「魚が―・る」(2)空中に浮く。「気球が―・る」(3)基盤となっている所から離れる。「床板が―・る」(4)つながりがなくなり,遊離する。「指導部が大衆から―・る」https://kabu-wa

うき【雨季・雨期】とは

うき【雨季・雨期】とは|一般用語(1)1 年のうちで,降水量の多い期間。日本では 6,7 月の梅雨期と 9,10 月の秋雨期がこれにあたる。(2)熱帯・亜熱帯の,特に雨量の多い期間。南アジアの大部分では南西季節風の吹く期間。https://kabu-watanabe.co

うき【浮き・浮子】とは

うき【浮き・浮子】とは|一般用語(1)釣り糸の途中につけて浮かせ,針の深さを一定に保ったり,その動きで魚信を見たりする釣り用具。(2)⇒あば(網端・浮子)(3)水流の方向・速度を測定するために水面に浮かべるもの。浮標。(4)タンクなどの中にある液体の残量を知るため,液体の表面

うかんむり【ウ冠】とは

うかんむり【ウ冠】とは|一般用語漢字の冠の一。「宇」「字」などの「宀」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0488.html

ウガンダ【Uganda】とは

ウガンダ【Uganda】とは|一般用語アフリカ東部,赤道直下にある内陸国。共和制。1962 年イギリスから独立。ビクトリア湖をはじめ湖が多く,大部分が海抜 1200m 前後の高原地帯。コーヒー・綿花などを産する。住民は黒人。主要言語は英語・スワヒリ語。首都カンパラ。面積 24
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