うがんじゅ【拝所】とは

うがんじゅ【拝所】とは|一般用語沖縄地方で,神をまつって拝む所。うがん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0486.html

うがん【烏丸・烏桓】とは

うがん【烏丸・烏桓】とは|一般用語漢代,中国北辺にいたモンゴル系の遊牧民族。東胡の一派で,匈奴(きようど)に服属。後漢末に強盛となった。207 年,魏(ぎ)の曹操(そうそう)に大敗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/

うがん【右岸】とは

うがん【右岸】とは|一般用語川の上流から下流に向かって右側の川岸。⇔左岸https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0484.html

うか・れる【浮かれる】(動下一)とは

うか・れる【浮かれる】(動下一)とは|一般用語楽しい気分になる。「春風に―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0483.html

うかれめ【浮かれ女】とは

うかれめ【浮かれ女】とは|一般用語歌や踊りで客を楽しませ,また色も売った女。遊女。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0482.html

うかれ・でる【浮かれ出る】(動下一)とは

うかれ・でる【浮かれ出る】(動下一)とは|一般用語心がうきうきと陽気になって外へ出る。「花見に―・でる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0481.html

うかれある・く【浮かれ歩く】(動五)とは

うかれある・く【浮かれ歩く】(動五)とは|一般用語遊び気分であちこち歩き回る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0480.html

うか・る【受かる】(動五)とは

うか・る【受かる】(動五)とは|一般用語(試験などに)合格する。⇔落ちる「入試に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0479.html

ウガリトご【ウガリト語】とは

ウガリトご【ウガリト語】とは|一般用語〔Ugaritic〕紀元前 14~13 世紀の粘土板に楔形(くさびがた)文字で書かれたセム語族の言語。キプロス島の東部,ラス-シャムラの麓にある古代都市ウガリトの遺跡から出土。比較言語学上の定説はまだない。https://kabu-w

うがやふきあえずのみこと【□□草葺不合尊】とは

うがやふきあえずのみこと【□□草葺不合尊】とは|一般用語記紀神話の神。彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)の子。母は豊玉姫(とよたまびめ)。神武天皇の父。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0477.html
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