う うらもんじょ【裏文書】とは うらもんじょ【裏文書】とは|一般用語古文書で,一旦廃棄されて裏が再利用されたものの,最初に書かれた文書。紙背文書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1619.html 2025.10.01 う一般
う うらもん【裏紋】とは うらもん【裏紋】とは|一般用語替(か)え紋。⇔表紋https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1618.html 2025.10.01 う一般
う うらもん【裏門】とは うらもん【裏門】とは|一般用語裏の方にある門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1617.html 2025.10.01 う一般
う うらめし・い【恨めしい・怨めしい】(形)とは うらめし・い【恨めしい・怨めしい】(形)とは|一般用語(1)うらみたい気持ちだ。「自分を見捨てた友が―・い」(2)残念だ。情けない。「人を見る目のなかったことが―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1616.ht 2025.10.01 う一般
う うらめ【裏目】とは うらめ【裏目】とは|一般用語(1)さいころの表に出た目の反対側の目。(2)予想に反する悪い結果。「―に出る」(3)差し金の裏にある目盛り。表目の一目盛りを一辺とする正方形の対角線の長さ。裏曲(うらがね)。裏尺。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.10.01 う一般
う うらむらくは【恨むらくは・憾むらくは】(連語)とは うらむらくは【恨むらくは・憾むらくは】(連語)とは|一般用語残念なことには。遺憾なのは。「―仕上げが雑だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1614.html 2025.10.01 う一般
う うら・む【憾む】(動五)とは うら・む【憾む】(動五)とは|一般用語残念に思う。未練が残る。「自らの不勉強を―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1613.html 2025.10.01 う一般
う うら・む【恨む・怨む】(動五)とは うら・む【恨む・怨む】(動五)とは|一般用語(1)人に対する不満や怒りを心に抱き続ける。「ひどい仕打ちを―・む」(2)復讐(ふくしゆう)する。うらみを晴らす。「一太刀―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1612 2025.10.01 う一般
う うらみのすけ【恨之介】とは うらみのすけ【恨之介】とは|一般用語仮名草子。2 巻。作者未詳。慶長年間成立。関東の武士,葛の恨之介と木村常陸介の遺子,雪の前との悲恋物語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1611.html 2025.10.01 う一般
う うらみつらみ【恨みつらみ】とは うらみつらみ【恨みつらみ】とは|一般用語恨めしいことや苦しいこと。「―を述べ立てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1610.html 2025.10.01 う一般