う うやむやのせき【有耶無耶の関】とは うやむやのせき【有耶無耶の関】とは|一般用語(1)陸前と羽前の国境笹谷(ささや)峠のあたりにあった関。むやむやの関。もやもやの関。(2)羽後国象潟(きさかた)字(あざ)関にあった関。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/ 2025.09.30 う一般
う うやむや【有耶無耶】とは うやむや【有耶無耶】とは|一般用語物事があいまいのままであること。「―にしておく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1508.html 2025.09.30 う一般
う うやま・う【敬う】(動五)とは うやま・う【敬う】(動五)とは|一般用語相手を尊んで礼をつくす。あがめる。「神を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1507.html 2025.09.30 う一般
う うやく【烏薬】とは うやく【烏薬】とは|一般用語植物テンダイウヤクの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1506.html 2025.09.30 う一般
う うやうやし・い【恭しい】(形)とは うやうやし・い【恭しい】(形)とは|一般用語礼儀正しく丁寧である。「―・く一礼する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1505.html 2025.09.30 う一般
う うもん【有紋】とは うもん【有紋】とは|一般用語衣服などに紋がついていること。⇔無紋https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1504.html 2025.09.30 う一般
う うも・れる【埋もれる】(動下一)とは うも・れる【埋もれる】(動下一)とは|一般用語(1)土・落ち葉・雪などが上におおいかぶさって見えなくなる。うずもれる。「落ち葉に―・れた道」(2)価値ある人や物の存在が世に知られないでいる。うずもれる。「世に―・れた才能」https://kabu-watanabe.com 2025.09.30 う一般
う うもれぎ【埋もれ木】とは うもれぎ【埋もれ木】とは|一般用語(1)長く水中や土中に埋もれた木が完全には炭化せず,まだ木質を残しているもの。黒褐色または緑褐色で木目が美しく堅いので細工物の材料とする。「―細工」(2)世間から顧みられない不遇の身の上。https://kabu-watanabe.com 2025.09.30 う一般
う うもう【羽毛】とは うもう【羽毛】とは|一般用語鳥類の体の表面に生える毛の一種。表皮の変形したもの。年に 1~2 回抜けかわる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1501.html 2025.09.30 う一般
う うめわかみのる【梅若実】とは うめわかみのる【梅若実】とは|一般用語能楽師。シテ方観世流。(1)(初世)(1828-1909) 梅若家 15 世当主。江戸の人。前名,六郎。明治維新によって衰退した能を復興させ,宝生九郎・桜間伴馬とともに明治の三名人と称された。(2)(2 世)(1878-1959) 梅若家 2025.09.30 う一般