う うめはらすえじ【梅原末治】とは うめはらすえじ【梅原末治】とは|一般用語(1893-1983) 考古学者。大阪生まれ。京大教授。日本考古学の草創期より活躍,東アジアの青銅器の研究水準を高め,多大な業績を残した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/14 2025.09.30 う一般
う うめばちそう【梅鉢草】とは うめばちそう【梅鉢草】とは|一般用語ユキノシタ科の多年草。山野に自生。夏秋に白色 5 弁のウメに似た花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1488.html 2025.09.30 う一般
う うめのきごけ【梅の樹苔】とは うめのきごけ【梅の樹苔】とは|一般用語ウメノキゴケ科の葉状または樹枝状地衣植物。梅や松の古木,岩上などに着生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1487.html 2025.09.30 う一般
う うめねさとる【梅根悟】とは うめねさとる【梅根悟】とは|一般用語(1903-1980) 教育学者。福岡県生まれ。和光大学学長。コアカリキュラム連盟結成に尽力。主著「世界教育史」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1486.html 2025.09.30 う一般
う うめづよしじろう【梅津美治郎】とは うめづよしじろう【梅津美治郎】とは|一般用語(1882-1949) 軍人。陸軍大将。大分県生まれ。第二次大戦終戦時の降伏文書に重光葵(しげみつまもる)とともに調印。A 級戦犯として終身禁錮刑,服役中に病死。https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.09.30 う一般
う うめづけ【梅漬け】とは うめづけ【梅漬け】とは|一般用語(1)梅の実をシソの葉とともに塩漬けにした食品。(2)生姜・瓜・大根などを薄く切って,赤梅酢に漬けたもの。(3)梅の実の焼酎(しようちゆう)漬け。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/14 2025.09.30 う一般
う うめた・てる【埋め立てる】(動下一)とは うめた・てる【埋め立てる】(動下一)とは|一般用語川・池・湖・海などを埋めて陸地にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1483.html 2025.09.30 う一般
う うめたて【埋め立て】とは うめたて【埋め立て】とは|一般用語埋め立てること。「―地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1482.html 2025.09.30 う一般
う うめただみょうじゅ【埋忠明寿】とは うめただみょうじゅ【埋忠明寿】とは|一般用語(1558-1631) 安土桃山・江戸初期の金工・刀工。京都の白銀(しろがね)師埋忠家の統領。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1481.html 2025.09.30 う一般
う うめだうんぴん【梅田雲浜】とは うめだうんぴん【梅田雲浜】とは|一般用語(1815-1859) 幕末の尊攘派の志士。若狭(わかさ)小浜(おばま)藩士。1852 年藩政や外交問題について建言して士籍を除かれた。安政の大獄で逮捕され,牢中で病死。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.09.30 う一般