うめだ【梅田】とは

うめだ【梅田】とは|一般用語大阪市北区の地名。鉄道各線やバス路線が集中する大阪駅周辺一帯の地。大阪の北の玄関で繁華街。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1479.html

うめず【梅酢】とは

うめず【梅酢】とは|一般用語梅の実を塩漬けにしたときに出る酸味の強い汁。多く赤シソの葉を入れて赤くする。漬物・料理・薬用などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1478.html

うめしょうゆ【梅醤油】とは

うめしょうゆ【梅醤油】とは|一般用語梅干しをつぶして裏漉(ご)ししたものを,醤油・だしでのばしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1477.html

うめしゅ【梅酒】とは

うめしゅ【梅酒】とは|一般用語梅の実を氷砂糖とともに焼酎(しようちゆう)に漬け,熟成させた果実酒。うめざけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1476.html

うめざわはまお【梅沢浜夫】とは

うめざわはまお【梅沢浜夫】とは|一般用語(1914-1986) 微生物学者。東大教授。第二次大戦末期にペニシリンの分離に成功,戦後カナマイシン・ザルコマイシンなど多くの抗生物質を発見した。微生物化学研究所を創立。https://kabu-watanabe.com/glos

うめざきはるお【梅崎春生】とは

うめざきはるお【梅崎春生】とは|一般用語(1915-1965) 小説家。福岡県生まれ。東大卒。「桜島」など戦争文学で文壇に登場,戦後文学の一翼を担う一方,「ボロ家の春秋」など飄逸味(ひよういつみ)あるユーモアで市井を描いた。晩年は「幻化」で空虚な生の実態を凝視した。htt

うめごろし【埋め殺し】とは

うめごろし【埋め殺し】とは|一般用語掘削を行うために用いた鋼矢板などの仮設材を,工事終了後に回収しないで埋めたままにすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1473.html

うめけんじろう【梅謙次郎】とは

うめけんじろう【梅謙次郎】とは|一般用語(1860-1910) 法学者。松江の人。東大教授。法政大学の創立者。フランス的民法の実施を主張。民法・商法の起草に尽力,明治立法史に大きな業績を残す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

うめくさ【埋め草】とは

うめくさ【埋め草】とは|一般用語(1)雑誌・新聞などで,余白を埋めるための短い文章。(2)城攻めのとき,堀を埋めるのに使った草。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1471.html

うめ・く【呻く】(動五)とは

うめ・く【呻く】(動五)とは|一般用語(1)(痛みや苦しみのため)思わず低い声を発する。うなる。(2)嘆いたり,感心したりしてため息をつく。嘆息する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1470.html
スポンサーリンク